真夏の 大阪遠征 2日目の 4軒目は
千林大宮の 代表格の 大衆酒場へ

大阪メトロ
谷町線 千林大宮駅
1番出口を 左に出ました

お邪魔したのは
千林 丹倉さん
創業1954年
(昭和29年)
口開け12時で 20時迄通し営業 月、火曜日
連休頂戴してます この街一番の
地域密着型の 居酒屋さんですが
大将の体調不良で 臨休する事も
度々でしたし 後継者居らぬので
もしやと 思ったら やはり 暖簾畳まれて
しまいましたのです 地元民の
呑兵衛さんは ショックでしょぅな
いぶし銀の 大衆酒場でしたからな

口開けから 地元民で 非常に混む酒場

オススメ

店内は 右手に厨房有り 厨房前に
12名座れる L字のカウンタ~
左手に テ~ブル席3つ

とある日の 昼下がりに訪問
ホントは 口開けに訪問する予定が
大人の事情で 口開け遅れると
店頭に貼り紙貼って有り 時間を
ずらして 立ち寄ったって訳でした
こちらのお店で 頂くドリンク1つ目
3人共 角ハイボ~ル
400円×3
お疲れちゃん
何度でも
✨🍻🎶
当店のアルコ~ルは 基本的に濃いめ
(調子こいて 飲り過ぎると ヨッパ確定)

おっつ
店内
喫煙可でしたわ

おかずは 毎度恒例 ベジファースト
おくらの 白和え 200円

シメサバ(大阪はきずしと 呼ぶ)350円
何故か 紅生姜が添えてある

自家製のシメサバは 浅〆で旨し

ドリンク2つ目も かってぇ 角ハイ

春雨炒め 580円

お隣りさんが お会計でしたんで
我々も 次いでに お会計お願ぃしときました
この日の訪問の 2週間後に閉業とは
暖簾畳まれる前に訪問しとぃて良かった
お会計 4,460円
どぅも ご馳走さまでした
また1つ 昭和の銘酒場が その歴史に
幕を閉じたお話しでした




