札幌遠征終えて 葛飾区立石の

飲れるス~パ~

サクッと飲りまして またまた途中下車


所在地は 埼玉県越谷市 蒲生(がもぅ)寿町


東武スカイツリ~ライン電車各停しか

停まらぬ 蒲生駅東口右手前方の


蒲生南銀座商店街


進むと 直ぐ左手にございます


お邪魔したのは

ときわ食堂さん


創業1979


(昭和54年)


都内城東エリアを中心に 暖簾分け


(1部店舗除く)派生した 地域住民の胃袋を


令和の時代も満たし続けてる


大衆食堂



店頭の食品サンプル 見ただけで

お店の歴史 垣間見えます


口開け10時で 中休み挟んで 🌃は

17時営業スタ~トで


水曜日がお休みです


アップアップアップアップアップアップ

ときわ食堂系譜図

蒲生のお店は 町屋からの暖簾分け店舗


おかげの種類豊富に品揃えし 頻繁に

通っても 飽きられ無ぃ酔ぅ工夫されてるし


お食事処で有りながら 呑み処でも有る


日替わり定食は 700円


店内は突き当たりに厨房有り

客席は ALLテ~ブル席で 総席数28

(混雑時は ご相席確実)と推測される


お店は大将と息子さんで 切り盛り

されてるはずだったが たまたまか??

寡黙な息子さんと パ~トのベテランの

お姉さまと 切り盛りされていて

大将は もしかしたら引退したのかネ??


とある日の お昼前に訪問し 先客は

地元民の老夫婦や オイラの同世代の

おっちゃん連中が 美味しい おかずを

アテに飲られてました



こちらのお店で 頂くドリンク1つ目

酎ハイ 400円


おっつタラー

店内タバコ喫煙可でしたわ


アテは毎度恒例 ベジファーストあせる

みょうがのお浸し 350円

ハムエッグ  550円


ドリンク2つ目も酎ハイ


ささみチ~ズカツ 500円

揚げ立てで 火傷するかと思ったヨ汗


各停しか停まらぬ駅ですから 余所者は

ほぼご来店しなぃんだろぅ~な


駅チカで アクセス酔ぃし 駅周辺も

お隣りの 新越谷駅はJ R武蔵野線

乗り換えする人々で ごちゃごちゃしてるが

蒲生駅は 閑散としてて 田舎者には丁度

お会計 2,100円


どぅも ご馳走さまでした