北区赤羽の銘酒場へ 初春のご挨拶訪問 鯉とうなぎの まるます家 総本店さん | 昼呑みニストのススメ
新春の3日は 自宅に引きこもりで
4日は またまた 常日頃大変お世話に
なっとるボウズ氏と 呑み歩きで
毎年初春の4日は 赤羽の銘酒場へです。
JR赤羽駅東口を 左に出まして

👀の前の🚦渡って
1番街商店街

道なり🚶♂️と 2つ目十字路左手角です。
お邪魔したのは
創業 1950年
(昭和25年)

不朽の名作
孤独のグルメ
登場してみたり 2003年には
『吉田類の酒場放浪記』
初回放浪済みで 様々な メディアに 露出
多めでして
お酒飲める量も制限されてますので
スマ~ト(色んな意味で)客人が大半
営業時間はご覧の通りで
初春は毎年 4日から営業スタ~トなのです。
今月のお休みは ご覧の通り

口開け前にお店にて ボウズ氏と合流

年始の営業スタ~ト日も

口開け前から 長蛇の列は当たり前です。

当店の看板商品 鰻は口開け前にヤマ(品切れ)

ドリンク


フ~ド


オススメ


大晦日に 暮れの元気なご挨拶訪問し
初春の 営業開始日に訪問するのは
最早 年末年始のル~ティン~
何時もの酔ぅに
ミニボトルセット
1,300円は 入店前に 席にスタンバイ

ボウズ氏も 何時も通りに 当店代名詞の
ドリンクで 客人の7割が頼む
ジャン酎
1983年に発売された 日本初の 酎ハイ
ブランドの ハイリキ プレ~ン アルコ~ル
7%の たっぷり 1Lサイズ 1,200円に
モヒ~トセット100円追加し
お疲れちゃん
✨🍻🎶
おっつ

店内

禁煙ですわ

アテは毎度恒例
ベジファースト
自家製 きゅうりのお新香 400円

ほうれん草のごま和え 400円

鯉の生刺し 700円は 川魚特有の
臭み等 全くなく旨しです。

自家製の ジャンボメンチカツ 650円
(揚げ上がり迄 お時間酔ぅするので
ファ~ストオーダ~時に頼むべし)

炭酸足りずに追加発注 200円

真冬に 良く出る どじょうとじ 800円
熱々なので 舌の皮が捲れる珍事

お店切り盛りする お姉さま方に
あけおめ コトヨロと ご挨拶果たし
寒空に 今か今かと 長蛇の列でしたから
我々は 空気読み およそ40分の滞在で
お会計でございます。 お会計
5,750円

どぅも ご馳走さまでした。

今年もお世話になります。

