駅高架工事本格着手してしまった


京成押上線電車京成立石駅は改札口は


エレベ~タ~は閉鎖され


改札口が


上り方面専用(押上 浅草方面)


下り方面専用(青砥 京成高砂駅方面)

別々になっちまったぜ

  
そんな 京成立石駅脇に有る 昭和風情

色濃く残す ドラマのロケ地に度々 使われる 

立石中店商店街内の 銘酒場


お邪魔したのは

もつ焼 宇ち多゛さん


行列必至の


呑兵衛の酒都 葛飾区立石


代表格の 銘酒場へ 相棒不在での


どよ宇の宇ち入り



近頃何故だか 初見の方々多めなので

お店からの お願ぃ事と


入店に際してのル~ル貼っておきます宇


店内入っても 様々所作に付いてル~ルが

存在し 粗相しちゃうと アニキから

イエロ~カ~ド 確実なのでご注意を


電車電車の大幅遅延等で 普段よりも

遅めの現着だったのだが 何とか

口開けの 一巡目枠に間に合ぃ安堵


アニキ(お店の方)がご出勤されまして

番号降られて(エアチケット制)なので

自分の振られた番号は 自分自身で

記憶しておく必要有り うっかり

自分の番号度忘れしちゃうと後々

アニキに 睨まれながら 怒られます宇


番号貰ぃましたら 一旦解散となり


空きっ腹にお酒飲るのは 大変危険なので

時間調整込み込みで 朝マックするのも

どよ宇の宇ち入りの ル~ティ~ン


指定された時刻に 再現着し

そぅ~さんが点呼してると

あれ オレっ1人??」尋ねられ

仕事だそぅです宇」と返答

間に合ったのか 残念」だそぅガーン

相棒もすっかり 顔バレなんだと再認識



そんなこんなしてると 背中をぼんぼん

叩かれ 振り向けば フォロワ~様の

寺田です氏で有ったびっくりびっくり諸事情で

この所 宇ててなぃ寺田です氏

時間が空いたので 緊急参戦との事

もっと 早く声掛けてくれよ~


この日は 出遅れた為 通称

 そぅ~さん ZONE


呼ばれる 入り口側右手の鏡前に着席


寺田です氏は 取り敢えず生ビール苦汁派

ですので大瓶600円貰って オイラも

1杯だけ お付き合ぃてす宇 やはり生ビール苦ぃ


さてさて おかずはと タン赤ぃの

お塩で 250円


口開けの先着順で喰えぬ 煮込み

骨の所 250円

 
焼きのハツも どよ宇は口開けの

先着順なんです宇 素焼き お酢 250円

  
口直し 箸休めに お新香 生姜 お酢だけ

250円

   
ここで オイラは何時も通りブドウ割り

250円

 

 

 

 

お店では ブドウ割り お店以外では


うめ割り風と 決めている宇

 


ナンコツはタレを注文 250円
 

ここで 大きな 煮込みの鍋前に

お座りだった 勝手知ったる どよ宇の

ご重鎮が お帰りになり お店の都合で

鍋前へ 席の移動を促されまして

まさか 鍋前に吸われるとはです宇

嬉しき事 この上無いです宇


お新香に トッピングされた

紅生姜を 煮込みと共に喰らぅと

さっぱり味変なんです宇


ブドウ割り2つ目は 大将が注ぃでくれ

きょ宇は あいつはお休みか??」相棒は

大将にも すっかり認識されてるぜ(笑)


寺田です氏 生ビール苦汁を追加発注


エッジ立った レバ~は素焼き お酢

250円 しっかりめに 仕上がってるが

中はしっとりしてて 鮮度の良さが解る


チェイサ~にウ~ロン茶 250円


ブドウ割り3つ目


最後にガツ塩 若焼き 250円

口開けから ムッチャ混んだどよ宇で

この日も 40分の滞在で お会計です宇


ソロでの 宇ち入りのはずが まさか

助っ人が降臨してたのかと 驚きだった

お会計

3,950円

 
どぅも ご馳走さまでした。


やはり 我々が店を出る頃は

若者の客人 非常に多ぃどよ宇です宇