アップアップアップアップアップ

本日はお休みです宇 お間違ぃなきよ宇




朝から 汗だくになる どよ宇の朝


京成押上線電車京成立石駅下車し


立石仲見世商店街内の 行列必至店へ


お邪魔したのは

もつ焼 宇ち多゛さん


言わずと知れた 連日行列絶えなぃ

もつ焼きの銘店へ 初参加のお連れ様と

臨んだ どよ宇の宇ち入り


既に お並びの 勝手知ったる

どよ宇の メンバ~様方に 元気良く

おはよ宇ございます宇」と

ご挨拶するのは 大人として当然の事


そんなこんなしてると 仕事で

不参加と告げられた 常日頃大変

お世話になっとる ボウズ氏 とうじょ宇


どよ宇のメンバ~様方は ほぼ顔ぶれ

替わらずですので 近況報告や

酒場の情報の共有するのは 恒例行事

SNSの情報は ガセネタが大半ですが

酒場を熟知する パイセンの情報は

ウソ 大袈裟 紛らわしぃがなく

新たな気付き有り オイラはまだまだ

若輩者なんだと 痛快させられる宇



そんな事してたらアニキ(お店の方)が

ご出勤されて 番号振られて

(番号札なんで有りません)

所謂「エア~チケット」です宇

番号は 各々で覚えておかないと

後程 アニキに 「覚えとけヨ💥」と

言われます宇ので ご注意を


腹は減っては 宇ち入り出来ぬので

時間調整兼ねて 朝マックするのも

どよ宇の宇ち入りの ル~ティ~ン


どよ宇の 同じ時刻に来店するので

シフトで勤務する アルバイトさんに

きょ宇は3名様なんですネ」と

言われてしまぃましたガーン


指定された 再集合時刻に 再現着し

アニキからの点呼済んで いざ入店


この日も 通称「アニキZONE」呼ばれる

出口側 左手の ニの字の テ~ブル席の

エアコン下に腰を降ろし

(ここに座る確率75)位かと

偶然にも お連れ様とボウズ氏

3名横並びに 座れる奇跡がびっくりびっくり


何時もの通り


俺達の宝焼酎溢れる迄注いで


ブドウシロップ垂らした

ブドウ割りを甘めには 大将自ら

ブドウ ブドウ」と指差呼称しながら

注いでくれまして 相変わらず

見事な表面張力です宇



お連れ様は 生ビール苦汁(大瓶) 600円


さてさて おかずはと 考察してると

お塩でだネ」と 女将さん自ら

配膳してくれた タン赤ぃのと

ハツ生一緒に お塩で 250円×2


ハツ生も どよ宇は 口開けの一巡目に

ヤマ(品切れ)となるパタ~ン多く

店内中から ハツ生コ~ル響き渡る宇


口開けの先着順でしか 喰えぬ 煮込みの

希少品 骨の所 250円


焼きのハツは どよ宇は 口開けの

先着順でしか 味わえませぬ

我々は 何時も 素焼き お酢で 250円


自家製の お新香 生姜お酢だけ

250円は 口直しに 欠かせぬアイテム


お新香に天盛りされた 紅生姜くんを

煮込みへ 振りかけ 味変


ブドウ割り 2つ目


近頃ドはまり中のナンコツと アブラ少なぃの  

1本ずつ 甘ぃので 250円


午前中から くそあぢぃ~どよ宇

キンキンに冷えた ウ~ロン茶

250円×3は 汗だくのカラダに

染み渡る宇。✨🍻🎶


当店不動の 人形No.1商品で おひとり様

1皿限定のカシラは 塩の若焼き 250円


この日は 初訪のお連れ様が ご一緒  

でしたんで 素焼き 若焼き お酢で250円

初めて カシラを堪能した お連れ様は

ご満悦で 何よりでした。


ブドウ割り 3つ目


シロはタレを選択 250円


エッジ立ったレバ~は素焼きのお酢で

250円は 外はこんがりと 頬張ると

しっとり食感で 丁寧な下処理されてるし

鮮度が酔ぃ証拠です宇


正味40分の滞在で どよ宇のメンバ~様達

 相次いで お帰りになり 我々も この

タイミング逃すと「何時まで 喰ってんだよ💥

と アニキに言われるのは避けたいので

お皿の枚数数えてると アニキが

👀の前に 仁王立ちびっくりマーク

きょ宇は??」問われて

5,300円かと思います宇」と

返答すると 「毎度 忘れ物なぃよ宇に

言われて 撤収です。初の宇ち入りだった

お連れ様は 終始緊張気味でした(笑)

 
美味しく 楽しくの どよ宇の

宇ち入りで ございました。

どぅも ご馳走さまでした。


帰り際 アニキに「行ってらっしゃぃ

言われしまったぜ汗 我々がハシゴ

するのは お見通しなのよねぇ~


この日も 今か今かと待ちわびる

二巡目待ちする 行列えげつなぃな