せんしゅ宇の どよ宇のお話し

普段の呑み歩きは 圧倒的に
所謂『晴れ男』と呼ばれてますが
せんしゅ宇の どよ宇は 日付が
変わる辺りから
そんな日も
たまには有るよねぇ~って事で
北干瓢地方の 工場勤務のオイラは
夜勤業務を 定時で 片付けまして
工場から 最寄り駅迄 運行しとる
会社の
に乗り込み 都内へGO
途中の 東武動物公園駅にて
乗り換え時間0秒で 無事に
特急
に 乗り換え成功

やっとこさ 京成押上線
京成立石駅着し 駅ソバの

立石仲見世商店街内の銘店へ
お邪魔したのは
もつ焼 宇ち多゛さん
そぅです。 すっかり お馴染み
どよ宇の 宇ち入りでございます。

メンバ~様は 普段より少なめ
何時も通り『おはよ宇ございます』
ご挨拶するのは 大人の常識
せんしゅ宇は 何時もご一緒する
相方さんが 休日出勤で欠席でして
どよ宇のメンバ~様多数から
『喧嘩でもしたのか
』と
質問責めに合ぅ 珍事有り
どよ宇の 宇ち入りは 滑り込み
セ~フで 口開けの一巡目枠確定
その後 アニキ(お店の方)が
出勤されまして 番号振られて
一旦解散となり

腹が減っては 宇ち入り出来ぬ
ですから 朝マックするのは恒例行事

再整列の時刻に 店前に戻り
アニキ自ら お手を拝借で
高濃度アルコ~ル消毒液を噴霧し
いざ にゅ宇店で ございます。

当店不動の 人気No.1商品で
おひとりさま 1皿限定の
カシラは 素焼きの 若焼き
お酢で 250円 怒涛のカシラ
ラッシュとなるのは 毎度恒例
最後に ナンコツのタレ若焼き
250円 見よ この照り具合を
待ちわびる ニ巡目の客人
ちょっとやそっとの
ごときで
行列無ぃなんては まずあり得なぃ
どぅも ご馳走さまでした。
あっという間に 今月も下旬ですな
歳を取ると 日々が 加速度
増し増しで 過ぎ去ると 思ってる
おっちゃんは オイラだけ















