せんしゅ宇の どよ宇の お話し汗


せんしゅ宇の どよ宇の早朝に 葛飾

呑みにムッチャ重宝する お得な

 京成電鉄さんの 優れた切符

下町日和』切符 510円

こぅにゅ宇し 日暮里駅から 京成本線電車

 飛び乗りまして


twitter 常日頃 大変お世話になっとる

ボウズ氏と 京成立石駅にて待ち合わせ


立石仲見世商店街内の 行列必至店へ


お邪魔したのは

もつ焼 宇ち多゛さん


ハイ もぅ~すっかり お馴染みの

どよ宇の 宇ち入りで ございます。


既に 並ばれて居られる 勝手知ったる

 どよ宇の メンバ~様方へ

おはよ宇ございます』と

元気良く ご挨拶し 並びに接続


頻繁に 居合わせる 『7時過ぎの男さん

 (我々が 勝手に命名)と『内○ちゃん』 

居られたし 『Mご夫妻』も並ばれてて

ダンナ氏と 談笑してましたら 

アニキ(お店の方)が 出勤されて 番号

振られて 一旦解散し


空きっ腹に お酒入れるのは 危険行為

ですから  腹ごなしと 時間調整込み

込みで 朝マック


その後 口開け前に 再整列し 

そぅ~さん(お店の方)から 

何だ!!こっちでいぃのか』言われ 

よろしくお願ぃします宇』と即答

すると 『調子狂ぅな』って 言われる

のは 今に始まった お話しではなぃ


高濃度 アルコ~ル液噴霧し いざ

入店で ございます宇


通称『そぅ~さんZONE』 呼ばれる

入り口側 右手の 鏡前の カウンタ~の

端っこに 陣取りまして


ドリンク 配膳される前におかずを

頼み どよ宇は 瞬殺傾向の

ハツ生と ガツを1本ずつ お塩で

250円 店内中に ハツ生コール

響き渡り やっぱり この日も

物の見事に ヤマ(品切れ)びっくりびっくり


何時もの酔ぅに 大将自ら

ブドウ ブドウ』と念じながら


ブドウ割りを 甘めで 250円


煮込みは 口開けの先着順でしか

食べれなぃ 骨の所を 250円


焼き物のハツも どよ宇は

口開けの先着順でしか 喰えませぬ

素焼きの お酢で 250円


口直しと 箸休め兼ねて

お新香 生姜お酢だけ 250円

🥒は新物なんかネ?? 旨しグッ


煮込みに お新香にバシ掛けされた

紅生姜くんを 乗っけてさっぱりと


ブドウ割り 2つ目


ボウズ氏優勝案件』の

当店不動の 人気No.1商品で

おひとりさま 1皿限りの

カシラは 塩の若焼き 250円

大抵 誰かが カシラを頼めば

怒涛の カシラ ラッシュとなるが

誤配しなぃのが サスガ 銘酒場


チェイサ~に ラッパで ウ~ロン

250円×2


ボウズ氏から リクエストだった

アブラ 少なぃ所をタレで 250円


タン赤ぃ所 250円


ブドウ割り 3つ目


エッジ立った レバ~は

素焼きのお酢 250円

鮮度抜群の レバ~は 外は

しっかり 焼かれてるけど

中はしっとりしててグッ


最後に ナンコツをタレで250円


何時も通りに 正味40分の滞在で

一巡目と 二巡目の客人 入れ替わる

時刻となりましたので 我々も

退散されて頂きます宇

せんしゅ宇も 楽しく宇てました

お会計

4,250円


どぅも ご馳走さまでした。

 


らいしゅ宇は もぅ~3月下旬かぃな

年度末だから 加速度増し増しで

日々過ぎて行きやがるぜ

 

おらが街には 当店かんしゅ宇

されました うめ割り風手に入らずで

手土産に NEWDAYSさんにて

ほじゅ宇 したって訳でして…。