twitter 常日頃 大変お世話になっとる

ボウズ氏 こよなく愛する

北区赤羽の 超絶有名酒場へ


JR赤羽駅 東口を左に出まして


👀の前の🚦渡った 1番街内です


お邪魔したのは

鯉とうなぎの まるます家総本店さん


戦後から 『呑兵衛の聖地

赤羽を 牽引し続けるす大衆酒場で


2016年

吉田類の 酒場放浪記』 

初回放送されたし 紙媒体や 様々な

メディアの露出が 多めのお店です。


口開け11時で 月曜お休みで

アップアップアップアップアップ

今月のお休みは ご覧の通り


永年 呑み助さんと 対峙して

参りましたので 酔った方は

入店致しかねておりますし


お酒は 1人3つ迄で ご利用時間 

90分制と 店内ル~ルが有ります

酔ぅは  ダラダラ呑みは ご法度で

飲み喰ぃ終了したのなら 速やかに

席を お譲り下されって 事ですヨ😅


やはり 当店も 昭和の大衆酒場


ですから 卓上に 品書き存在しなぃ
 

オススメナイフとフォーク
 
 
店頭で 焼き上げる うなぎは

永年取り引きする 愛知県の契約業者

 から 仕入れをし さっぱりしてて 

鰻重をかっ込む 客人多く見受けられ

 テイクアウト需要も ムッチャ高ぃ


当店のうなぎは うなぎの稚魚が獲れる

 時期は12月~ 4月で この稚魚から

 1年以内に 大きく なったうなぎの 

新仔しんこ)」を使用


店内は 突き当たりに厨房有り 左右に 

18名程度 座れる コの字の カウンタ~ 

席が 2つと


左手端っこに テ~ブル席が3つ 

お2階は お座敷で 総席数75ですが 

長引くコロナ禍が影響し 少数精鋭で 

切り盛りされてますので 1階のみの

営業が 続ぃております。  


とある日の 日没後に訪問で

生憎の小雨交じりの 寒ぃ日だったが

残念ながら 満員御礼

まぁ~想定の 範囲内ですし

 外には入店待ちする 行列も有り


まぁ~ 気長に待ちまひょかって

思ってたら うなぎの焼き場を

担当してるお姉さまが オイラに

気付き 手を振ってくれました


10分程度待ち お店の粋な計らぃで

通称『イの川』呼ばれる

左手の コの字のカウンタ~に

着席すると 自動的に

ハイボ~ル ミニボトルリキュール セット

 1,300円 セッティング

お店の方々からは

ミニボトルの お兄さん』と

呼ばれてるんですよねぇ~

それに イの川にしか座った事がなぃ

おっつタラー

店内タバコ禁煙ですわ


アテは 毎度恒例

ベジタファーストあせる

グリ~ンアスパラ 400円


スポット商品だった 自家製

かぶの ぬか漬け 400円


温かぃ物 喰いたくて

どじょうとじ 750円


熱々の どじょうの玉子とじ

喰ったら 舌の皮が 捲れる珍事ガーン


炭酸を追加発注し 200円


珍しく 茶色ぃ物も頼み

メンチカツ 650円


昼呑みが 主戦場の オイラですから

普段は 明るぃ時間の訪問だが

この日は 整体と 歯医者等

野暮酔ぅが重なり 日没後に

立ち寄った為 当店 広報担当の

お姉さまから 『あらっ!!珍しぃ』と

言われてしまったっけなガーン


北区赤羽の 行列必至の

大衆酒場へ ソロ訪問

どぅも ご馳走さまでした。