定期訪問する 街の食堂へ


お邪魔したのは

ゆたか食堂さん


寡黙なマスタ~と 超絶口ワルぃ

 女将さんとで 切り盛りする 定食屋


数量限定 日替わり定食


週替わりの サ~ビス定食も

よく出る気がする 今日この頃


食堂飲みの 醍醐味は おひとりさまに

ジャストサイズの 小鉢達を

アテに飲れる事なのだが 平日の

真っ昼間は 食事目的の 近隣に

お勤めする 働く戦士が ご来店します

から 小鉢攻撃すると👀を吊り上げて

 半ギれされる 案件が多々有るしガーン


うちは トンカツ屋だ

言い張るくせして 『ちょぃ飲みセット

やってますけど 昨年の秋頃から

再ブレ~クしてしまぃ 晴れナイフとフォークランチの

コアタイムは 対応致しかねるんで

13時以降から 提供に変更


トンカツ屋さんですので

ラ~ドで 揚げ立ての カツ丼

かっ込む 客人 必ず遭遇するが

混雑時でも 揚げ置きなんて

致しませんし 注文入っから

衣纏わす為 注文が重なると

提供に お時間頂戴する事も暫し


数年前から 鮮度良好な 海鮮系の

おかずも アイテムが増えまして

海鮮三昧してしまぅと

お前 肉喰え~』て

噛みつかれるのは 日常茶飯事汗


とある 月曜の口開けに 事前予告し

立ち寄るも 開口一番 女将さんから

月曜から くんじゃねえ~』と

挨拶替わりに 吠えられるのに

寡黙なマスタ~は

おは酔ぅ 早ぃネ』と

何事も 無かったかの酔ぅに 挨拶する

構図は 今に始まった事ではなぃ


マイボトル ございますので

割り材に ホッピ~ 250円

何だかんだ 言われるけれど

無造作に サ~ビスで 出してくれる

なますと 赤かぶ漬け喰って

毎度恒例 ベジファーストあせる


この日 訪問したのは 

お店の公式 twitterの 告知見て

旨そぅな 鰹くんが有るって事でして


てな訳で 鰹刺し 450円

色鮮やかな 鰹くんは

鰹が苦手な方でも 美味しく

召し上がれるなと 確信したグッ


この日も 大好物の 生牡蠣を

喰って 亜鉛を摂取 350円×3


旨味濃厚な牡蠣は 程好く

塩味が有り 何も掛けなくとも

美味しく頂けるのですわグッ

 
この日の 生牡蠣は 岩手県の

最南端に位置する 広田湾の

小友地区産 豊富な森林が 海に迫る

三陸リアスのど真ん中の 大変恵まれた

環境に位置する 漁場で知られてる


新商品?? スパムの 煮こごり 200円


我が故郷 山形県からお越しになった

枝豆 200円 ほとんどが

乾物に加工される枝豆

Newボトル 1,600円


めんどくさぃ めんどくさぃが

当店女将の口癖ですけども

自家製 エビのカマボコなんぞ

仕込むんだから 頼まずには

居られませぬ 150円


お昼のコアタイム迫り

混み始める前に 撤収ですわ


結局この日も 海鮮三昧だったなガーン

お会計

3,900円

どぅも ご馳走さまでした。