金町で 呑み歩き

所在地 葛飾区 金町五丁目
JR金町駅 南口出まして 右折し
2つの路地を 左折すると
まもなく 左手にございます。
駅から およそ350㍍ 所要時間
3分とアクセス非常に酔ぃ

お邪魔 したのは
深川酒場さん
創業は昭和42年
口開け 17時で 日、祝日お休みの
70代位の お料理上手な女将さん
ワンオペの 大衆酒場

元々 確か
お寿司屋さんとして
開業するも 今から35年以上前に
大将に先立たれ 閉業も考えられたが
馴染み客のススメも有り
大衆酒場へとして 再スタ~ト
女将さんは 静岡県の三島市ご出身
魚屋さん営む 家庭に生まれ
幼少の頃から 魚に触れてたから

魚料理は 勿論ですが
品揃え豊富なアテは 何を喰っても
ハズれ無し しかも懐に優しぃ価格

昭和の 大衆酒場は やはり
黒塗りの 木札の 短冊メニュ~が
良く似合ぅ

日替わりの オススメ
店内は右手に厨房有り
厨房前に 8名座れる カウンタ~

その他 4名掛けの お座敷席3つ

先週の 金曜日の 夕暮れ時に
twitterフォロワ~様で有る
呑ちゃんさんと 金町駅お隣りの
亀有駅に 期間限定で 店内営業再開した
大衆酒場にて 軽く飲りまして
もぅ~1軒飲りましょかって事で
当店は 長引くコロナ禍の影響で
暫く臨店してたはずと 記憶して
ましたから 事前に📞しての訪問
運良く 先客2名のみだヨと
告げられ 実に4年ぶりの訪問
女将さん 相変わらず お元気でした
やはり ご商売されてると
体力勝負だし 頭も使ぅからか
何処の飲食店に 立ち寄っても
年齢お聞きしてビックリさせられる
あなりにも ヒマだったから
先客のお馴染みさんに
ご様子の女将さん これが後に
飲食店にて 初となる
悲劇の予兆だったのだなと
後になって 気付いたので有る…。
こちらのお店で 頂くドリンクは
2人共 酎ハイ350円お願ぃし
ドリンク 2つ目も酎ハイ
と ここまでは良かったのだが
その後 仕事帰りの お馴染みさんや
初訪らしき男性の2人組等
相次いでのご来店で
ぼちぼち帰ろぅかと お会計を
お願ぃし 支払ぃ済ませて
領収書頂き いざ退店も思ったら
女将さんから
『まだ お金貰って無ぃ』言われ
『領収書頂く前にお渡ししました』と
告げると
『領収書は くれと言ぅから 先に渡した』
の一点張り
店内騒然となりましてネ
時折 馴染み客からは
『ホントにお兄さん達払ったの』や
『領収書貰ってるのだから 払ってますよ』 等々
飛び交ぃ この間も 女将さんは
『貰ってるのなら ここにお金が有るは
ず』と 今度言い出しましてネ
早くこの場から 立ち去りたぃから
『払って無ぃと仰有るのなら払ぅ』
32,000円ならまだしも
3,200円でしたから
胸くそ悪ぃけれども
2度と来なきゃ酔ぃだけだと
思って告げると
『払ぅ必要無ぃですよ』と
オイラを擁護してくれた 客人が
煽る酔ぅに 今度は
『俺達も会計して』となり
納得して無ぃ 女将さんは フリ~ズ
そんなこんなで 時間だけが
過ぎて行きましてネ😱
擁護してくれた客人が 終ぃには
『クソババア早くしろよ』と
罵声攻撃
最終的に 『払った言ぅならわかりました』と
納得はしてなぃが 収まりが付かなぃから
そぅ~吐き捨てて 気分悪ぃまま
店を後にしましたってお話しです。

飲食店にて レシ~トや領収書
頂くのは 単にブログに 添付
したぃ気持ちだからではなく
この酔ぅな トラブル防止と
後日 幾ら使ったのかを
明確にする為に頂ぃてるのです。
本格的に 呑み歩き 始めて
10年以上 数千軒の飲食店へ
立ち寄って まいりましたが
この酔ぅな 『無線飲食』的な
言ぃ掛かり 受ける屈辱的行為は
初めての経験
頻繁に 立ち寄ってる酒場では
無かったけれど 何度か お邪魔
してたお店でしたので 残念ですが
もぅ~こちらに来る事は無ぃでしょぅ
これは持論です。
オイラよりも 年長者のおっちゃんは
お店の方に お酒ご馳走したがるが
オイラは 絶対にしなぃ
これは推測ですが お客に
入店時に 女将さん 申してましたから
多少の酔ぃが 原因なのかと
思ってましたが 話しが更に
メンドイ事になるのを避け
この事は伏せておきました。
お会計
3,200円
どぅも ご馳走さまでした。







