幾度となく upしとります

大好きなお寿司屋さんで ございます。


お邪魔したのは

蛇の目鮨さん
 

創業 『109年』目

 口開け 11時30分で 中休み挟み 

🌃は17時 営業開始の 3代目になる 

チョイと口悪ぃ大将 (如何にも的な職人気

質ではなぃ) と 女将さんで 切り盛りする

裏路地にポツンと佇む 街のお寿司屋さん 

月曜日が お休みですわ 



繁盛して欲しぃ気持ちと ホントは

教えた く思ぃが 交錯してまして 

毎度 所在地 非公開 とは

言っても 当ブログ 訪問頂き 来店された

方 意外と多ぃんだそぅ!? 『蛇の目鮨

さんって屋号の お寿司屋さんは

 都内あちこちに点在しとると 大将が

 申しておりますわ 確かに 後日調べて

みたらば 意外と多ぃくびっくりびっくりびっくり


おまかせ10貫🍣1,500円

  
オススメ10貫🍣2,000円


特選10貫🍣2,500円


とある 土曜の真っ昼間に立ち寄り

大将は せっせとマグロの柵取り中

この日もマグロも ヤバっ


赤貝も旨そぅ~


天然物に拘り 仕入れしとり 中でも 

マグロは 高級🍣店で 扱ぅ グレ~ドの

 本マグロのみ使用 永年取り引きする

 仲卸し業者さんとの 信頼関係で 

本来ならば キロウン万円 する

高級マグロが 仕入れ可能 河岸で 意外と

有名人でして 以前一緒に 河岸に行った際

 色々な 仲卸し業者さんから 挨拶されて

るのを目撃したっけなびっくりびっくり

一目おかれる存在なんだとか…。


おっつびっくり

生ホタルイカ発見


店内は厨房前に 8名座れる カウンタ➰


4名掛けの テーブル席2つと 

コンパクトな作り

2人でやるなら これ位 が丁度酔ぃ』が

大将の口癖 小さな箱なんで 事前予約

してからの訪問すがのが吉 


お昼は 比較的空いてるから 昼訪問が

圧倒的でして『 昼寄れるなら 昼に来ぃって

言われてるのもあってネ😅


昨年 長引く 緊急事態宣言中に 

店内改装施し 小綺麗になってもぅた!!


個人的には いぶし銀の カウンタ~の

一枚板が 味が有って良かったのに…。

 老舗寿司屋って感じでねぇ~


昨年は ほぼ臨休しとったから

年間で5回しか 訪問出来ずガーン


そんなこんなで こちらのお店で

頂くドリンク 1つ目は 緑茶割り


何度も 申しておるが 当店 2,000円

以上 召し上がる方は 緑茶割り ウーロン

ハイ 5杯まで 500円 

(5杯以上は飲れましぇんが…。) しかも

 生ビール苦汁以外ならば 持ち込み可

そんで 持ち込み料 0円 持ち込みを推奨しちゃってるんだもんねぇ~



大将は お酒飲めぬ為 お酒の知識

 全く持って 無知なんで いろいろ品揃え

するのが メンドぃからとの理由らしぃ~


そもそも めんどくさいが口癖

お通しの松前漬け


何時も通り 大将セレクトで ちょこちょこ

出して頂きまして 先ずは

生ホタルイカ 正味1ヶ月しか

食べられぬ 春の味覚


大将が 賄ぃにと 河岸から購入してきた

つぶ貝の辛味噌和え


緑茶割り 2つ目


今年は 当たり年らしぃ~ 勝浦産の鰹


当店のお刺し身は カットが分厚く

チマチマ喰っても 醤油喰ってるだけが

根底に有るんで 大将には

薄作りと言ぅ 概念 そもそも

持ち合わせて ございませぬ


天然真鯛と鱸

養殖の真鯛と違って 脂しつこくなくグッド!


マグロの食べ比べに

殻から剥き立ての赤貝に 

ずわい🦀蟹の 剥き身

三陸沖の 延縄漁で水揚げされた鮪

1本釣りだと 暴れるから 身にダメ~ジ

有るんだと ご教授頂きましたぁ~


緑茶割り 3つ目


 カマスは炙りで


寿司屋の 玉子焼きも絶品


小ぶりだが 1人で喰うなら 

ジャストサイズの 姫鮑は 肝があま~ぃ


〆に 🍣10貫

さっきお刺し身で 堪能した産地と

異なる マグロの赤身に中トロ


回遊魚で有るマグロは 個体差や エサに

よって 全く食味違ぅのは 天然物の証


留め椀に アサリ汁飲み干しまして

この日も 大満足で 腹パン


裏路地に 佇む 街のお寿司屋さんへ

定期訪問 お会計

7,500円

どぅも ご馳走さまでした。