時系列ムシして 昨日のお話し汗


京成押上線電車京成立石駅ソバ


立石仲見世商店街内にございます。


お邪魔 したのは 

もつ焼 宇ち多゛さん

創業今年で77年迎えられる

 『東京五大煮込み

数えられとる 連日 行列絶えなぃ

 老舗もつ焼き酒場


口開けが平日は14時頃 どよ宇は10時頃で

日、祝日がお休みです。

 (仕込み次第で 口開けが前後する場合

多々ございます。)


アップアップアップアップ

店内ル~ル

その他 所作等 諸々とル~ルが存在し

粗相しちゃうと アニキ(お店の方)

睨み効かせながら 無言の圧掛けられたり

ボヤかれたりは 日常茶飯事


新型コロナ 感染拡大防止の観点から

利用人数は 2名迄 注文以外の会話❌ 

滞在時間短めでネと アニキが 申して 

2年余り過ぎ去り行き お店の構造上 

密は確実に避けられぬ為 席数減らしての 

営業が 当たり前に 成りつつ有る

 今日この頃ですわ


きの宇の 早朝に 口開けに宇ち入りすべく

現着するも 勝手知ったる どよ宇の

メンバ~様方 ほぼ毎週同じ顔ぶれ


元気良く 『おは酔ぅございます。

とご挨拶するのは 恒例行事


twitter 常日頃 大変お世話になっとる

ボウズ氏と ここで合流 ギリセ~フで

口開け枠 滑り込み成功


その後 アニキが 出勤されまして 

番号振られて 一旦解散し 9時50分に 

再整列し アニキ自ら お手を拝借で

 高濃度アルコ~ル消毒液 噴霧完了に

 いざ入店で ございます。


我々は 通称『アニキゾーン』呼ばれる

出口側の ニの字の カウンタ~に

陣取りまして…。

朝から晴れ晴れ渡り 汗ばむ酔ぅ気

絶好の 宇ち入り日和でしたわ


先に おかずを 頼みまして どよ宇は 

最近瞬殺傾向に有るハツ生 お塩で

  200円


たまたまか ??スマホスマホのフラッシュが

眩しぃ~』って アニキから

軽くジャブ入る な~んて事は当たり前ガーン


こちらのお店で頂く ドリンクは


宝焼酎25度を溢れるまで注ぎ入れ


ブドウシロップ垂らした 飲み口酔ぃが

 飲り過ぎ危険な奴 ブドウ割り 200円 


当店 代表格のドリンクは 梅シロップ 

垂らした梅割りなのだが 大将から 

きの宇も 『ブドウ??』と

問いかけられるし 『甘めでか??

すっかり バレバレガーン 大将アザます。


煮込みは 限定20皿 骨の所200円


箸休めに お新香 生姜 お酢だけ

200円発注し


トッピングされとる 紅生姜を

煮込みに 完全移籍させて 頬被れば

さっぱり味変


どよ宇は 口開け前に 店頭にて 

先着順の 挙手制で 20皿程度しかなぃ

ハツは 素焼きの 若焼き お酢 200円

運良く ラスト1皿で きの宇も頂けまして

アニキから 『残念』言われる珍事有りガーン


色々な意味で 残念って事なのかねぇ~と

ボウズ氏と 協議してみましたけど…。


ブドウ割り 2つ目


チェイサ~に 徐々に浸透しつつ有る

ラッパ ウ~ロン 2

200円×2

月に2回程度 たまたまお隣りに

居合わせる ご夫婦の奥さまも

ラッパでウ~ロン飲ってましてびっくりびっくり


ボウズ氏レアステ➰キ』だと

申しております 当店不動の

人気No.1商品 カシラは タレの若焼き

200円


アブラ少なぃ所と ナンコツ1本ずつ

お塩で 200円

ボイルされた肉刺しに 舌鼓み 宇ちまして


ブドウ割り 3つ目


コリコリ食感堪らなぃガツ塩 若焼き 

200円


およそ40分の 滞在で 周りの どよ宇の 

メンバ~さん 相次いで 撤収されまして 

我々もこの酔ぃ波に 乗らんと アニキに 

チクチク言われる 危険性察知し 

回避すべく 空気読み お会計でございます



葛飾区 立石に有る

行列必至の 老舗もつ焼き屋さんへ

きの宇も 宇てましたってお話し


お会計

3,000円

どぅも ご馳走さまでした。


やはり きの宇も店内が 二巡目の客人と 

入れ替わる タイミング時は 店内 

ピリピリモ~ド突入 そりゃ~そぅだよ

 新参者が 多くなりますからねぇ~

きの宇も 多かったでしたわびっくりびっくり


アニキが時折 皆の衆へ向けて

声のト~ンちょいと落として~』 

アナウンスするのも 何時もの光景


次回は 夜勤明けにソロ訪問かねぇ~汗