時系列ムシして きの宇のお話し

京成押上線
京成立石駅ソバ

立石仲見世商店街内に ございます。
新型コロナ感染拡大防止の観点から
ご利用人数は 2名迄
注文以外の会話❌ 滞在時間短めでネと
アニキが 申して 2年余りが経過し
お店の構造上 密は避けられぬ為
席数減らしての営業強いられてて
いったぃ 何時まで 続くんでしょぅかねぇ~…。

きの宇の口開けに 突撃すべく
早朝に現着するも 何でしょぅか
勝手知ったる どよ宇のメンバ~さん
多数居られるではなぃかぁ~

競歩並みに 早歩きし 慌てて並びに
接続しまして 滑り込みセ~フ
危なかったぜぇ~
『あれっ
今日は1人
』
お馴染みさんに 問いかけられ
『ハイ仕事だそぅ~です。』
そぅ~きの宇は ソロ訪問
冷たぃ小雨
ぱらつく 早朝にも
関わらず こんなにもって感じ
多少の天候不良程度なら 当店は
客足に全く影響なし むしろ
天候不順の時の方が 客足マシマシと
思ってるのは オイラだけではなぃはず
そんなこんなで アニキが出勤されて
番号振られて 一旦解散しまして
9時50分に再整列 この時点で
およそ80名 店前に溢れとる

やはり 一巡目以降は 新参者多し
アニキから 最後尾の客人に
『何で来たの
』
『3時間位掛かるぞ』
『大人しく
帰った方が良いぞ』って
促されるのは 良く見る光景
通称『そぅ~さんゾーン』
呼ばれとる 入り口側の ど真ん中の
対面式の なが~ぃテーブルに
腰を降ろし たまたまトイメンに
せんしゅ宇のどよ宇は お隣りに
座らせて貰った twitterフォロワ~様
ひでさんが

ここから 毎度 呪文の酔ぅな 注文が
店内中に響き渡り 手始めに
どよ宇は 早ぃ段階で ヤマ(品切れ)
ハツ生塩 200円
きの宇も瞬殺 口開け15分後には
『ハツ 今ので終わり』コ~ル

こちらのお店で 頂くドリンクは

当店代名詞の ドリンクで有る
宝焼酎 25度に 梅シロップ 垂らした
飲み過ぎ注意の 危険な奴
梅割り 200円
本来ならば オイラは ブドウシロップ
垂らした ブドウ割り お願ぃしてるのだが
そぅ~さん うっかり手が滑りで
梅割りになってしまったのだが
大した問題でも無ぃと 思ってたら
睨みながら アニキから
『席が代わるとブドウって頼めなぃのか
』
『イヤイヤ そぅ~さんが』即答するも
『オイ 何だよ 人のせいにすんのか
』
とイジラレ 『あ~ぁ怒られちゃったな』
そぅ~さん仰りまして アイコンタクト
『相棒居ないから調子狂ぅな』
との事でしたわ😅 暫くソロ訪問
続くんだけどなぁ~
すっかり 相棒さん 居なくとも
そぅ~さんにまでも 認識済みかぃ![]()
おっつ![]()
立石駅周辺は
喫煙禁止区域ですわ
絶賛販売中の『宇キャップ』のロゴと
暖簾の書体を商標登録したと
アニキから ご報告頂きまして
暖簾汚されぬ酔ぅに 後世に
残して行くのも 後継者の責務
なんでしょぅなぁ~
あっ
キャップの画像は
アニキの公式twitterから 拝借
アニキ スンマセン お借りしました

正味40分の滞在で お隣りさんが
お帰りの酔ぅでしたんで ここは
乗っかっておかねばって事で
お会計でございます。
葛飾区 立石の老舗もつ焼屋さんへ
きの宇も宇てましたわ
お会計
2,000円
どぅも ご馳走さまでした。
まもなく ゴールデンウィークですなぁ~
















