上野から

京成本線電車

飛び乗り

一路

京成立石駅へ汗


京成立石駅

改札を

出まして

右手の

階段降りて

戻る↩️よぅに

線路沿ぃを🚶‍♂️

左手に見える

立石 仲見世商店街内


お邪魔

したのは

もつ焼き

宇ち多゛さん
 

創業

今年で75年


口開け

平日14時頃

土曜10時頃で

日、祝日

お休みの

東京五大煮込み

1つに数えられとる

もつ焼きの銘店へ

有給取り

平日の

宇ち入りすべく

口開けの

一巡目狙ぃで 

(口開け限定商品有る為)

お昼前に

お店前に到着し

ひたすら

口開け待つばかり

真夏は

照りつける晴れ

汗だくになるし

真冬は 

凍える

寒さにじっと耐え

およそ

2時間強

今か今かと

スマフォスマホ

弄りながら

待つのである。

読書されたり

競馬🏇新聞

眺めたりと

人それぞれ  

待つ

スタイル異なる


口開けのみ

入り口

出口

2ヶ所から

入店可能なのだが

私は毎度
 
大きな

煮込みの鍋有る

出口()

狙ぃ


上矢印上矢印上矢印

店内ルール



近隣店舗や

行き合う

通行上の

迷惑にならぬよぅ

列は膨らまず

1列に

並ぶのである


新型コロナ

感染拡大防止の為の

お店からの

お願ぃ


席数減らして

営業中で

グループ利用❌

その為  

この所

おひとりさまか

2名客ばかり


14時少し前に

大将の

お待たせしました

掛け声と同時に

待ちわびた 

お客さんが

続々店内へと

吸い込まれてく


こちらのお店で

頂く

ドリンクは

ブドウ割り

200円

宝焼酎(25度)

ブドウのシロップ

垂らした

飲り過ぎ注意の

ドリンク

溢れる程に

注がれ

迎え口して

頂きます。

毎度毎度

見事な

表面張力 


因みに

普段から

甘めにと

お願ぃしとるんで

色が濃ぃ


ほとんどの

お客さん

焼酎は

梅割り

飲られるが

私は

いっつも

ブドウ派汗


アテは

平日限定品で

一巡目で

ヤマ

(品切れ)場合有る

シンキ

コブクロ

テッポウ

200円

こちらのお店の

コブクロ

ぶっとくてネ


煮込みは

数量限定

骨🦴の所

200円


こちらも

平日の

一巡目限定品

(その日の仕入れにより

数量は変動)

ツル

 (お◯ん◯ん)

200円

塩の人??

タレの人??

アニキ(お店の方)

聞かれ

この日は

タレで

😋頂きました。



大振りで

噛み応え有りOK


ここまで

平日の

一巡目に

入れれば

大抵

😋堪能出来るのよネ


ここからは

誰がゆぅたか??

知らんが

呪文のよぅな注文

スタートで


まずは

手始めに

口直しに

大根

生姜

お酢

200円

所謂

大根の浅漬けに

紅生姜乗っけて

最後に

お酢を回し掛けた物


上矢印上矢印上矢印

七味掛かってるのは

カシラ

素焼き

若焼き

200円


ドリンク

2つ目も

ブドウ割り

ボイル

ハツ生

1本ずつ

お酢

200円

ボイルとは

レバ➰

ボイルしとるが

パサつきなく

しっとり食感


ブドウ割り

3つ目


最後に

シロタレ

よく焼き

200円

炭火で

こんがりと

焼かれたシロ


ブドウ割りは

ラストに

半分だけ

貰って


半分ゆぅても

溢さないだけ

100円


平日なのに

外には

二巡目待ちの

お客さん多数



お会計は

お皿の枚数と

ドリンクの焼酎は

自己申告制

とはゆぅても

お店の方

ちゃんと

何杯飲ったか

お見通しで

ゴマかし

出来ましぇん汗


葛飾区立石の

もつ焼きの

銘店で

昼飲み

お会計

2,100円

どぅも

ご馳走さまでした。