亀戸で呑み歩き 伊勢元酒場さん | 昼呑みニストのススメ
亀戸で
呑み歩き

JR
亀戸駅
北口出て
ぶつかり
左折し
👀の前の
明治通り
掛かる
亀戸駅北口

渡って
明治通り
曳舟方面へ🚶♂️
蔵前橋通り
掛かる
交差点
通り過ぎ
👀の前に
見えてくる
香取神社前

通り過ぎると
間もなく
左手っス😅

お邪魔
したのは
伊勢元酒場さん
創業
昭和22年
口開け
17時で
日曜
お休みの
ノスタルジックな
昭和の
大衆酒場

酒場巡り
しとると
避けては
通れぬ屋号
『伊勢元』
戦後
関東一円に
250もの
暖簾分けで
なを馳せた
酒販店がルーツ
そこから
酒場として
暖簾分けした
お店も数多く
存在する
こちらのお店も
その1つ
改装や閉業で
年々少なくなる中
昭和スタイルのまんま
今もなお
営業されとる
貴重な酒場なんです

下町の
大衆酒場の
ド定番の
ドリンク
琥珀色に輝く
台東区
天羽飲料謹製
『天羽の梅』
垂らした
焼酎ハイボール
飲りながら
当店名物の
ニラ玉炒めを
アテにされる方が
多ぃのよネ😅
愛知県
ご主人が
10代で
上京し
墨田区八広の
伊勢元酒店さんで
修行されて
独立されたのが
始まり

店内は
厨房前に
8名
座れる
L字の
カウンタ➰席と
4名座れる
小上がりが
1つと
コンパクトな作り

JR
亀戸駅から
およそ
10分程度
掛かる為
お客さんの
殆どは
馴染みの
お客さんばっか

口開け早々から
ご常連さんで
賑わぅのだ


2012年
吉田類の
酒場放浪記
放映済み
2016年
おんな酒場放浪記
倉本康子さん
ご来店

土曜の
口開けに
立ち寄り
先客は
ご近所の
ご常連らしき

初老の男性
おひとりのみで
ホール仕切る
女将さんに
お好きな席
どぅぞと言われ
こちらのお店で
頂く
ドリンクは
やっぱ
ボール
380円
炭酸と
セパレートで
到着です。
合わせる
炭酸は
新小岩の
強炭酸
野中食品工業謹製
ドリンク ニッポン

突き出しの
ゴーヤの炒め物
フードは
ご主人の担当

アテは
メヒカリ南蛮漬け
450円

天然稚鮎と🍆天
560円
名物の
ニラ玉炒めも
忘れず
オーダ➰
380円
ニラ玉炒めって
よりは
ニラ玉焼きと
言った方が
いぃのかもネ😅
徐々に
席も
埋まり始め
空気読み
ぼちぼち
お次のお店へと

亀戸香取神社
そばの
昭和テイスト満載の
大衆酒場で
サクッと

お会計
2,150円

