りくのお散歩の時に

どこからか「みゃーみゃー」

段ボールの中に子猫がいるようで。。。

その時はそのままにして帰ったけど

次男に話したらすぐに見に行きました。

幸い娘のお友だちが知り合いの動物病院を紹介してあげると言ってくれて

これから娘と次男は子猫を連れて神戸に向かいます。

小さな命。。。助けてあげられて良かった。

次男は中学生の頃、事故で瀕死の猫を連れて帰ってきて

亡くなってしまった見ず知らずの猫ちゃんを市で葬儀してもらうべく連れて行きました。「みく」という名前も付けてね。

それから後、次男は高校に合格。

我が家にはりくがいるので猫ちゃんを飼うことはできないけど

こうして出逢ったのも何かの縁でしょう。

幸せになって欲しいです(*^^*)