卒乳までの軌跡~part1


 誕生

ママのおっぱいが、新生児には非常に吸いにくいものだったらしく、直接吸い付くのが難しい様子。

哺乳瓶の乳首みたいのをつけて授乳。

母乳推進の産婦人科のため、ミルクはなし。

幸い、おっぱいはガンガン出てました。

義姉におっぱいマッサージを受ける。
噂には聞いてたけど、痛いねー


しかし、その甲斐もなく…
退院から数週間後、ママ発熱、おっぱい激痛。
詰まりました…

産婦人科へいき、薬もらいました。
特に、おっぱいマッサージ等はなく。
乳首の詰まりに針をさしそうになるが、なんとか回避。

ちなみに、その後も現在まで3回くらいはおっぱいの激痛あり。


 3ヶ月ころ
おっぱいをガンガン飲んだあと、全部吐き出すことがありました。
数回ありましたが、特に異常はなく。
しかし、その度に母子ともにびしょ濡れ&消化され始めた母乳は意外とにおう…

 5ヶ月まで
とにかくおっぱいはよく飲む子でした。
完母でした。

 5ヶ月半
離乳食を開始しました。
あまり多くを食べる子ではなく、いろんなものを食べさせたが、相変わらず量は増えませんでした。
誕生からずーっと、基本的にはノーミルク、ママ以外に預けるときは一応ミルクも一緒に渡してました。

 7ヶ月
初のミルクを飲んでみました。
ごくごくと飲み干し。
ところが翌日、下半身に発疹が!
乳アレルギーか!?と心配になり、かかりつけの皮膚科に連れていったものの、どうもそうではない様子。
もともと乾燥がひどく、湿疹に悩まされていました。

離乳食でパンを食べるようになってからは、ミルクパンがゆもよく食べさせてました。



~part2へ続く~