4月6日に入国し、研修センターで研修中のミャンマー人技能実習生に会ってきました。
その様子をYouTube動画にしてますので、良かったらご覧になってみてください。
YouTube動画で紹介しているミャンマー人技能実習生は、母国ミャンマーで日本語検定N4に合格しています。
N3も受験したかったようですが、昨年は試験実施がされなかったので受験できませんでした。
日本にいる間は、N3はもちろん受験し、N2までは必ず合格したいと実習生は張り切っています。
ちなみに、職種は非加熱水産加工食品製造業です。
4月6日に入国し、研修センターで研修中のミャンマー人技能実習生に会ってきました。
その様子をYouTube動画にしてますので、良かったらご覧になってみてください。
YouTube動画で紹介しているミャンマー人技能実習生は、母国ミャンマーで日本語検定N4に合格しています。
N3も受験したかったようですが、昨年は試験実施がされなかったので受験できませんでした。
日本にいる間は、N3はもちろん受験し、N2までは必ず合格したいと実習生は張り切っています。
ちなみに、職種は非加熱水産加工食品製造業です。
メールで質問をいただきました。
質問内容は、
「特定技能外国人は5年間勤めてくれるんですか?」
です。
特定技能外国人は、「特定技能1号」という在留資格で、最長5年間就労が可能というものです。
職種は予め限定して在留申請をすることから、同じ職種に限定はされますが転職は何度でも可能です。
したがって、同じ企業に5年間継続して勤めてくれるかどうかは、雇主の経営力と採用した特定技能外国人の意向次第になります。
こちらの件に関しては、YouTube動画でも回答しています。
特定技能外国人の採用をご検討の企業様は是非こちらをご覧になってみて下さい。
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協同組合を設立や組合に参加するのは個人でもできますか?
という質問をメールでいただいたので、回答をYouTube動画にしてみました。
良かったらご覧になって見て下さい。
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https://youtu.be/lbWn4rGfeQQ