【画像】Twitterの認証バッジの申込み方法と手順(やってみた)
芸能人や有名人がなっている「Twitterの公式アカウント」。これになるためには今まではTwitter側のオファーを待つのみでした。
しかしこの度、Twitterの認証バッジが申し込めるようになりました。
私は全くの無名ですが、「アメブロ」「755」と2つのアカウントで公式アカウントになっています。
なんとかTwitterでも公式アカウントになりたいので、早速申し込んでみました。
※2017/3/29修正
Twitterの認証バッジの申込み方法と手順の解説(体験談)
■認証バッジをリクエストできるシステムをご用意しました | Twitter Blogs
『Twitterの上で時々見かける青いチェックマークの認証バッジは、Twitterのアカウントがその本人のものであることを証明することを目的に考えられました。現在、この認証バッジはTwitterからお声をかけて認証作業を行っていますが、別の方法も加えることにしました。』
▼最初に試した時、自分は個人なのでチェックボックスにチェックを入れなかったのですが、今回は入れてみました。
【Twitterの認証バッジリクエスト手順】
※準備:事前に電話番号を認証しておく
↓
■「アカウントの認証リクエスト」説明ページ
■アカウントの認証リクエスト
リクエストの送信
フォームに入力するには、アカウントに次のものが必要です。
・証済みの電話番号
・確認済みのメールアドレス
・自己紹介
・プロフィール画像
・誕生日(会社名、ブランド、または組織以外のアカウントの場合)
・ホームページ(ウェブサイト)
・ツイートのプライバシー設定でツイートが公開になっている
↓
★「アカウントの認証リクエスト」ページに行く
■Request to verify an account
□Check here if this is a company or brand or organization account.
※『↑のチェックボックスにチェックを入れる』
↓
★フォームに入力する
■フォーム
[訳]アカウントを確認するための要求
私たちはあなたの要求を確認することができるようにフォームに記入してください。
[訳]これが正しいユーザ名でない場合は、あなたが確認希望のアカウントにログインしてください。
これは会社やブランドや組織のアカウントであれば、ここにチェックを入れてください。
私たちはこのユーザーを識別するのに役立ちます、少なくとも2つのウェブサイトへのリンクを提供してください。我々が確認したアカウントの種類についての情報はここで見つけることができます。
↓
★自分の管理サイトのURLを入力
↓
[訳]このアカウントが検証されるべき理由を教えてください。500文字を制限します。
↓
★下の入力欄に説明を入力する
↓
★「NEXT」ボタンをクリックする
↓
■確認画面
★「submit」ボタンをクリックする
↓
■thankyou画面
送信完了!
これで完了です。
「リクエストに対する応答は、メールでお送りします。
リクエストが拒否された場合、メールを受信してから30日以内であれば同じアカウントの別のリクエストを送信できます。」
とのことです。





