っていう、映画を見ました。
事業に失敗して、
ホームレスにまで落ちぶれてしまった男が
再び成功するまでのストーリー。
これ、実在する方のお話なんだって。
んで、劇中の親子は
リアル親子なんだって。
なんかね、
『人間は自分を幸せにする力はないが、他人を幸せにする力はある。』
って言葉を思い出すお話でした。
ドン底の生活を
一緒にさせてしまっている息子が
主人公の頑張る原動力になってるんですね。
最後に成功の切符をつかむところ、
泣いてしまったよ。
。・゜・(ノД`)・゜・。
うん、
子供の頃のこの時期に
読書感想文に苦労して半泣きだったのが、
大人になった今でも顕著に現れてるね。
感想文的なものと、
説明するのは未だに苦手です。
まぁ、要するに
すっごいいい映画だったから、
よかったら見てみてねってことだ!
そして、
誰かの幸せの原動力に、
幸せのちからになれたらいいな。
つってね!
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