カンボジアのお寺でお坊さんと一緒に生活していた時の話し。
夜になるとバカみたいに綺麗な星空の下でバカみたいにはしゃぐ僕を子どもたちは笑顔でみてた。
昼間そこは車ばかり通るさわがしい街で砂埃がひどい。夜は電気もないし周りには畑しかない。自然の音しか聴こえない。
それがとても心地よい。
雨のため水で体を洗い流しお坊さんと共に寝る。
夜中に目が覚めるとベッドにネズミがいた
昼間は何もしない。子どもたちと遊んだり。お坊さんと語ったり。
お坊さんにビニール袋に入った緑色のジュースをもらった
それがとってもおいしくて感動した。
僕のリアクションひとつに彼らは微笑む。
またそこでの生活にお別れした。歩いてポイペトまで行くと言ったらバイクタクシーの少年が送ってくれた。
その少年は僕にとても優しかった。彼の携帯のゲームをさしてくれて教えてくれたりした。僕はキンバイという名のお坊さんと一緒に過ごしたお寺の部屋の前にあるベンチでの思い出はまた忘れることのない時間となった。

夜になるとバカみたいに綺麗な星空の下でバカみたいにはしゃぐ僕を子どもたちは笑顔でみてた。
昼間そこは車ばかり通るさわがしい街で砂埃がひどい。夜は電気もないし周りには畑しかない。自然の音しか聴こえない。
それがとても心地よい。
雨のため水で体を洗い流しお坊さんと共に寝る。
夜中に目が覚めるとベッドにネズミがいた
昼間は何もしない。子どもたちと遊んだり。お坊さんと語ったり。
お坊さんにビニール袋に入った緑色のジュースをもらった
それがとってもおいしくて感動した。
僕のリアクションひとつに彼らは微笑む。

またそこでの生活にお別れした。歩いてポイペトまで行くと言ったらバイクタクシーの少年が送ってくれた。
その少年は僕にとても優しかった。彼の携帯のゲームをさしてくれて教えてくれたりした。僕はキンバイという名のお坊さんと一緒に過ごしたお寺の部屋の前にあるベンチでの思い出はまた忘れることのない時間となった。


