1回目の入院の時のは、ブログに書いてると思うので、そちらをご参照くださいまし。

(何年も前すぎてあまり覚えていない)

・手術室に行く直前に目の前で看護師が看護師に激おこされてて、私は緊張してるのにピリピリモードのその流れのまま手術室に連れていかれたのは今でも覚えてます。

・あと、硬膜外麻酔抜いた夜、痛すぎて眠れなくて、背中まで痛くて起こしたベットの背もたれに背中付けなくて。限界と思ってナースコール押したのに、5時になったら朝の分の薬早めて飲めるので、それまで頑張ってください。以上。まさかの根性論というww恥ずかしいけど座薬でも点滴刺し治しでもなんでもいいから助けてくれ!!って思ってナースコール押してるのに、老人が気安くナースコール押してるのとは訳が違うんですけど、、っていう。限界なんですけどって散々言いまくったら、先生がそのうち来てくれると思うので、って看護師が言ってたのに、医師ずーーっと来ず、何度か看護師が来て、先生まだ来てないですかね?って言ってて。辛くてめっちゃ我慢して来るの待ってたのに。結局医師が来たのは朝食後。意味なし。しかもやっと意識を手放せたタイミングだったのにまじ最悪で。また寝付けなくなるという笑。これに関しては看護師が悪いのか、医師がわざわざ夜中に行くほどじゃないから我慢させとけって指示出してたのかわからないけど。

 

2回目(抜去時)は、

・看護師ではないけど、研修医が点滴のルート確保するのに何度も何度も腕に針を刺してぐりぐりされて痛くて怖くて顔面蒼白になりました。

・看護師の誤った認識により喧嘩勃発。

・手術直前にガラス戸越しに家族と会えると言っていたが、会えずに手術室へ。(看護師の誘導だったのに、ご家族来てますか?等の伺いもなく、普通に手術室に連れていかれた。)

・点滴が漏れてるのに看護師が気付かない。点滴するたびに、「痛いんですけど」、ってずっと言ってたのに、誰も気にしなかった。最後の最後の点滴をした看護師が唯一やっと気付いた。「痛いんでそれゆっくりやってもらえませんか?」って言ったら、「うーん、でもこれはやらなきゃいけないから。」って。で、結局通常営業でやられて、顔をしかめたら、「痛い?」って。「痛いです。」って患部見たら腫れてて、「…漏れてる。」って。

今まで痛かったのも漏れてたからじゃん。。てか研修医の点滴のルート確保がそもそも不安定だったんじゃん。

まじで痛かったんだから、患者が痛いっていう以上、おかしい、もしくはおかしいかも、ぐらい思おうよ。。漏れてるかもってまず疑えるでしょ。ルート確保自分がやり直すハメになるのが面倒で看護師みんな気付かぬふりしてたのかな?

 

そんな感じで、私が入院した病院は入院生活は本当にクソでした。

病棟ナースが本当にいる意味ない。

 

漏斗胸手術される方、くれぐれもお気を付け下さい。

この病院は本当にオススメできません。

あまりハッキリ書くと営業妨害だなんだとなられても嫌なのではっきりと言えないのが辛いですが。

 

良い病院と出会えることを心よりお祈りする次第です。