うっかり3日やと思ってたら
2日やった
今回の旅は
布袋寅泰氏のLIVE観戦
この頃まで
神奈川県民であることを決意してた
あっさり破られ
帰阪した
破られた自分との約束を
さっさと片付けたか
帰阪した後に
横須賀 横浜に
行くことを楽しみに思っていた
↑此処の変化に↑
自分自身の安定を
そう
感じてる
・・・
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
10月の終わり
久方ぶりの横須賀は感傷深いものやった
11月の初め
横須賀はそこに有り
横浜もキラ✨キラ✨輝いてる
今回の旅では
やりたい様に
行きたい様に
心のままに
身体がクタクタになるまで歩いても
ちゃんと
ひとり空間で
電気も消せる
そんな場所を持つ
無理をしても
自分で取り戻せる
良い時代だ
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
帰阪したら
とても懐かしい匂いがした
神奈川では感じなかった
此処には
私の街があり
愛する息子たちがいて
全ては
私の手にある
此処は故郷では無く
私の街
少し
ほんの少し
居ただけでも
横須賀
横浜は
私の故郷になった
さらに
少し立ち寄っただけの
渋谷
そこで私は安心の場所を持つことになる
何も知らない
これから
知ればいい
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
私に一目惚れしたという
ゆうちゃん
何か通づるものがあったんやろう
「帰阪した」と聴いても
諦めることなく
それでも
「連絡を取りたい」
と
願ったという
その気持ちがまっすぐ届いた
何通かの
文通が
心を通わせ
今回、逢うことが叶いました
仕事を断れなくて
予定が変化してしまったからこそ
永遠では無い時間を
大切に
切実な話ができた。
もしかしたら
一年前
此処にきた理由は
「ゆうちゃんとの出会いやったのかも知れへん」
逢った途端
そう感じたんよねぇ
・・・
あぁ、そりゃあんた仕事断れんわな
話してみな
わからんことばっかり
ゆうちゃんの中のゆうちゃんは泣いてるやん
めちゃ泣いてるやん
だから
この私に助けを求めてたのかもね
我慢が普通
人のために辛いことも笑い話に変換
頑張っても認めない
自己の価値を顧みない
美しい顔で笑ってる
ちゃんと見て
感じてることを信じて
自分がやってきたことは自分を救ってくれるよ
「だってやだもん」
言えなくても
知っててよ
なんか
似てる
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
別れてから
ひとりでずっと頭に流れてた歌をうたい
行った公園
あなたとふたりできた丘は港が見える丘
あなたを想うて来る丘は海が見える丘
葉桜をそよろ訪れる
潮風浜の風
船の汽笛遠く聴いて
ウツラトロリとみる夢
あなたの口許あの笑顔
淡い夢でした
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
少しの待ち時間を有効に
贅沢だと
それは敵だと
随分迷ったけど
その分
少しでも引き摺り回した身体にと
温泉スパ♨️♨️♨️
身体が軽くなり
心も満たされて
湯は
(ゆーてまうけど)
私を此処一番可愛くする
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
横浜を立つとき
とても
寂しい気持ちになった
「ゆうちゃん
なんか
さみしーよ
また逢おうね」
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
今回の旅は心の奥底に響く、
ひとつひとつを重ねる様な旅でした。
想いを重ね
いつか
厚みのある人生
といえるときを
過ごしたい
そう
想
おもっている
願
ねがっている














