300年前は男兄弟。
そのまた昔は大家族の夫婦。
ツインレイは1つの魂が
2つに別れたもの。
そしてツインレイは
魂が人として人生を送る過程で
修行をし、試練が与えられる。
ツインレイじゃないけど
ツインレイの並みに
深い深い絆で繋がっている
と教えてくれた。
気持ちとかじゃなくて
魂が共鳴し合っている。
魂が輪廻転生をして、
もう片方の
ツインレイを探すために
肉体を持って
今世に生まれた。
ツインレイと会えるのは
もはや
「運命」らしい。
そんなものは昔から感じていた。
霊感があるわけじゃないけど、
なんか、他の人と違う感じ。
それがなんなのか、なんで違うのかわからなかった。
やっとわかった。
私の守護神は、
弁財天様と
罔象女神。