我が家にはすーのコーナーがあり、そこに位牌やお花やすーグッズが祀られてます。
私たちは家族を数える時に
お父さん
ママ
ちるぽよあしゅりー
猫のぴー
そして すー
と、ちゃんと5人と1匹で話をするので、ちるぽよさんはすーがお兄ちゃんと言うことを幼いながらに理解していて、位牌に向かって
と、良くおもちゃを持っていきます。
声色を変えて
と、すーの返事までしてます。
と言っても、家族の単位の話をする事はそんなにないので、せいぜい話に上がった時、一週間に一回?くらいですが
問題はあまりに当たり前にすーを我が家では話すので、とうとうちるぽよさんが保育園で先生に話してしまったみたいで、お迎えの時に保育園で先生に
と、言われたので
あーこれ、流産と間違えられてるな
と、まあ
分かっていたけど、説明めんどくさい。
ここまでは別にどうて事はなかった。
問題はその次。
連絡帳にも全く同じ話が書いてあった。
なので、私は手短に話したので正確には伝わってないのではないか?と思って。
すーがちるぽよさんたちの兄である事。
生きていたら来年年長さんである事。
我が家ではちゃんと存在を否定せず名前を呼んであげている事。
を書いたのです
が、、、
まあ、その返事が来て愕然としました。
全く関係ないいつもの内容だったからです。
もうね
と、キレキレの私。
だって、ちるぽよさんの入園の時にちゃんとすーのことを当時の担任のおばあちゃん先生に話してるんですもん。
引き継ぎできとらんのか!
と、血気盛んな文章を連絡帳に書いて持たせました。
長いので続きまーす。