http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000053-sph-ent
懲役1年6ヶ月執行猶予5年の有罪判決を、受けた押尾学被告ですが、どうも本人は本当にこの
判決で済んだと思っているようです。 PR あなたのブログ読まれてますか?
執行猶予5年というのは最高の年数になる訳ですが、それに対して不満も漏らしているとか・・・・・
通常、薬物所有に関する初犯に関しては執行猶予3年が妥当な線だがそれに対して5年というのは
やはり、供述内容や裁判官の心象など全体的に良くなかったことと限りなく再犯の可能性が高いという
見方からの有罪判決になったわけです。 PR あなたのブログ読まれてますか?
(引用)
警視庁捜査1課は、一緒にMDMAを服用し亡くなった飲食店従業員・田中香織さん(享年30歳)についての捜査は続いており、押尾被告は保護責任者遺棄などの容疑で再逮捕の可能性も。田中さんの呼吸停止までの間、同被告が第三者に電話したことも判明するなど、事件は終わっていない。
なのに華やかな芸能界復帰をあきらめていない押尾被告。渡米を視野に活動とも報じられたが、同被告はこの国でも薬物を使用。薬物に厳しい米国ではビザが発行されない可能性も高い。
(引用元 スポーツ報知)
警視庁は急ピッチで捜査を固め立件に持っていく考えを示しているなか押尾学被告が本当に芸能界復帰を目指しているとしたら・・・一体彼の思考回路はどうなっているのか?と疑問に思ってしまいます。
とある、スポーツ新聞のアンケートによると押尾学被告の芸能界への復帰は90%を超える数字で
「許さない」となっている。
余ほど、強力なコネでもあるのか勝算があるのか?
謎は深まるばかりです。
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