季節はずれのジャック・オー・ランタン -19ページ目

季節はずれのジャック・オー・ランタン

銀魂を主にかいていきます
あと日常のこともかいていきます
絵をチョイチョイかいていきますよ~(仮

(モ´・ω・`)いきなりだけど

       夢小説書いてみたよ


                    (・∀・カ)え!?

  

(モ´・ω・`)ちなみにだが

       銀魂だよ

       夢小説と聞くと

       恋愛系とか

       完結した後とか

       いろいろあるけど

       俺が書いたのは

       ・・・なんていうかな

       まぁ見てくれんちょ!


~夢小説~


~初めに~

キャラ崩壊

漫画とは関係のない人物

など

酷いところがあります

それを分かったうえで読んでください


~人物紹介~

[坂田銀時]

頼まれた事は何でもやる万事屋のリーダー。
甘いものを定期的に取らないとイライラするほどの甘党。
普段は無気力、脱力の人だが、実は凄腕の侍。
元攘夷志士で「白夜叉」と恐れられた程の剣の達人だったが、今では木刀しか使わない。
愛車はスクーター。


[志村新八]

父を亡くした上に、廃刀令による影響で完全に廃れてしまった剣術道場の息子。
フリーターをしていたが、実はレジ打ちも満足に出来ない。銀時に借金取りから姉を救ってもらったことから、彼の魂を学ぼうと万事屋で働き始める。しかし、すぐに後悔する事になるのだが…。
人気上昇中のアイドル・寺門通ちゃんの親衛隊の隊長という一面を持つ。作品随一のツッコミ役だが、最近はボケることもしばしば。


[神楽]

宇宙最強の戦闘民族「夜兎族」の少女。
江戸に来れば大金がつかめるとはるばる地球へやっては来たが、、ヤクザの用心棒をさせられていた。それが嫌になって逃げ出したところ、銀時に出会う。
故郷に帰る為のお金を貯めるため、万事屋の押しかけバイトとなる。可愛い顔をしているが、大食らいで乱暴、毒舌。


[坂田新次]

そしてこの物語のキーマン。

坂田銀時の実の親である。

宇宙最強の「夜兎族」に匹敵する「夜叉族」の生き残りである。

坂田銀時をこえる剣の達人。

天人におわれ地球までやってきた


では

スタート!


~1話~

銀時「ああ~暇だな~オイ」

神楽「暇アル」

新八「まったく・・・皆手伝ってくださいよ。

    何もしないから暇なんですよ」

神楽「うるせぇよ新八」

新八「え?・・・」

銀時「ああ~隕石とか落ちてこねぇかな~」

新八「隕石落ちてきたら地球が危ないんですけど・・・」

ヒューン

ズドーーーーン!!!!!!!

銀&神&新「・・・え?」

新八「・・・何か落ちてきたんですけど・・・

    う・・・宇宙船!?」

銀時「・・・」

神楽「ウオー!スゲー!かっこいい!」

新八「そんなこといってる場合じゃないんですけど・・・」

新八「あ!誰か出てきましたよ!」

?「ああ~いて~~」

?「え~と・・・ここが地球か?・・・」

?「宇宙船の使い方なんて全然分かんねぇよ・・・」

神楽「・・・あ・・・・あわわ・・・・・」

新八「・・・あ・・・・あの銀髪」

神楽「あのテンパ!」

新&神「まさしく!」

神楽「銀ちゃん!」新八「銀さん!」

銀時「・・・え?俺?」

神楽「そっくりアル!」

新八「あの死んだ魚のような目も!」

銀時「ああ?」

銀時「確かに銀髪で天然パーマかもしんねぇけど」

銀時「少しだろ?」

銀時「そんなドッペルゲンガーみたいなやつなんていねぇよ」

銀時「いたら俺もう死んでるよ」

?「すいませ~ん」

銀&神&新「・・・きた」

~続く~