ディメンターの雑談ブログ
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俺が今作成しているゲーム企画

俺が今作成しているゲーム企画、その名も!「The Invasion」(ジ・インベージョン)!

ストーリーは遥か未来のお話、人類が太陽系の資源を食いつくし、他の惑星を侵略していくという

今までにない斬新で奇抜な内容だぉ!w



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【ストーリー】
「人類」、それは地球上で最も繁栄し、食物連鎖の頂点に君臨し、そして唯一、地球を蝕む生物…。
子孫繁栄の名の下に、蝕むその力の矛先は、外宇宙銀河へと向けられた…。

-西暦3000年-
地球はすでに限界をむかえようとしていた。いや、すでにむかえていたのかもしれない。
人口過多による飢餓、貧困、そしてそれに伴っての犯罪率の増加。
その一方で上層社会での快適な暮らしのために犠牲になった、自然への汚染。
もはや地球は人間が理想とする暮らしをおくれる環境ではなくなっていた。

-西暦4000年-
人類は遂に太陽系に存在する資源を食いつくし、太陽系を汚染し続けていた。
地球を代表とする国家「WORLD」は、新たな資源と、人類が移住できる惑星を見つけるために、
惑星探索用宇宙艦の開発をするよう各国に呼びかけた。
地球規模でおこなわれたこのプロジェクトは、「アークプロジェクト」と名づけられた。

-西暦4020年-
各国で開発された惑星探索用宇宙艦は、約50隻程に上り、予め
宇宙探索用巨大望遠鏡でそれぞれが向かう惑星に目星をたて、それらの惑星に
向かうよう次々に宇宙へと送り込まれた。

-西暦4100年-
人類は惑星探索用宇宙艦からの連絡を待ち続けていた。
そして遂に一隻の惑星探索用宇宙艦から連絡が入った。
第二アフリカ連邦の惑星探索用宇宙艦バラカは地球によく似た環境の惑星を
発見した。バラカだけではなく、他の惑星探索用宇宙艦からも連絡があり、
次々に人類が移住できそうな惑星が発見されていった。
そして各艦は各惑星の調査にとりかかった。
人類は予想もしていなかった。発見された惑星には、すでに生命が存在する惑星もあり、
知的生命体の存在も確認されたが、報告のあった後、連絡の途切れた艦が続出した。
その中の一隻、バラカからの報告は、耳を疑うようなものだった。

「こちら第二アフリカ連邦、惑星探索用宇宙艦バラカ!未確認の飛行物体に
攻撃されている!この艦はすでに制御を失った!現在地球外の知的生命体と
遭遇している!確実に意思を持ってこちらに攻撃を仕掛けてきている!」

惑星探索用宇宙艦からの連絡が集う「WORLD宇宙通信センター」は、
この惑星探索用宇宙艦バラカからの最後の報告を各国には公表せず、
機密事項として取り扱った。
「WORLD」は、各惑星の調査報告が途切れていない艦と連携して、
人類の外宇宙移住プロジェクトを進めていった。
その裏で、人類以外の生命体の存在する惑星への対応策にも着手していった…。

時は流れ…太陽系外宇宙進出暦500年
人類は二つの大きな意思のもとに分かれていた。
軍事武力によって生命体の住む惑星を制圧、侵略する軍事政府、「ジャスティス」。
「人類の繁栄こそが我々人類の正義であり、その繁栄を邪魔する者は正義ではない!」
                                           ~マリア・レシェルディン~

人類繁栄のために他の生命を虐殺することに反対する反政府組織、「ピースメーカー」。
「種族の壁を越え、互いに手を取り合おう!宇宙は皆のためにある!」
                                           ~サン・ジェルマン~
政府は彼らを、「ニューサンス」と呼んだ。

【企画意図】
戦争の無意味さや、命の尊さなど、いずれは地球の各国が一つにならなければならなくなる時が
必ずくるということを、争いを通じてプレイをしたユーザーに伝えていけたらと考えています。
また、人類を他の星人(種族)からの視点で客観的に見た人類の様子や、文化の違い、
価値観の違いを細かく描けたらいいなと思ってます。最近の映画やゲームでは、地球が宇宙からの侵略者に
地球を侵略されるという内容のものが多いので、人類が他の惑星を侵略するという逆の立場で描いたゲームが
あれば話題性も高くおもしろいゲームができると思い、本企画を立ち上げました。
侵略される側から、侵略する側へ立場をおかれたら、人類はどのような行動を起こすのか、
そこが本作品の重要なポイントです。

A型整列!その3


点呼で1から20くらいまで成功w

A形整列!その2


列はまだまだ伸びていき…

A型整列!


A型の部屋にて、みんなA型なのでまとまりがありますね^^
俺はAB型だけどw

秘密の基地で…


ウトウト…w