☆いつも。。大きな優しさちゃん!いっぱ~いのペタン子ちゃんしていただきまして。。まだ。。ペタン子返しさんも出来ないままですが。。。
緊急ちゃんですので。。あつかましく。。。。
転記ちゃん!させていただきますが。。。
どうぞ!ご理解下さいませちゃん!m(_ _;)m
↑ここ。。夜さんが早くに。。ねんねちゃんの時も。。
ございまして。。明日さんのペタン子返しちゃんになってしまう方も
いらっしゃるかも?ですが。その時は。ごめんなさいですルンちゃん。。m(_ _;)m
かわいい。。わんちゃんの命さんが。。助かりますように。。。
ひたすら。。。。願いを込めて。。。。(〃^∇^)o_彡☆
ジノバァ さんからの転記ちゃんですルンちゃん!(o^∇^o)ノ
☆今回。。ひろりんさんから。。教えていただきましたですルンちゃん。。。
心優しい。。ひろりんさん。。どうもありがとうございますですルンちゃん!
((o(*^∇^)X(^∇^*)o)
川崎市動物愛護センターで飼い主を待っている掲載収容犬は3頭
ここでは モバイルブロガーさんからも読みやすいように 違うサイトから引っ張ってきた
ものを転載します。これから どうぶつを家族として迎え入れたいと お考えの方に・・・
色々な事情から手放す事を考えている方に・・・ そして すでに 手放した方に・・・
是非 読んでいただきたい物語です。 心してお読みいただきたいです。 そして・・
生涯 忘れないで欲しいです。![]()
【 ワ ン の 物 語 】
私が子犬だった時、おどけた仕草であなたを楽しませて、あなたを笑わせましたね。 あなたは私を「僕の子供」と呼びました。
また、多くの噛まれた靴や、2・3の完全に壊されてしまったクッションにもにも関わらず、私はあなたの最良の友になりました。
私が悪い子だった時はいつも私に尋ねました。 「どうしてそんな事するの?」
でもその後、あなたは優しくなり、私を転がしておなかをさすってくれましたね。
私の破壊するクセは、あなたが想像するより長いこと直りませんでした。 なぜならあなたがすごく忙しかったから。
でも私たちは協力して学びましたよね。
私は夜、あなたの側に寝て、あなたの確信と秘密の夢を聞くことを覚えています。
そのとき私の人生は「これ以上は完璧になりえないほど幸せ」だと信じました。
私たちは長い散歩に出掛けて、公園を走り、車に乗り、ある時はアイスクリームは体に悪いと言ってコーンだけくれましたね。
また、私はあなたが帰宅するのをずっと待ち、そして太陽の中で長い眠りにつきました。
徐々にあなたはキャリアと人間の仲間を探すために、より多くの時間を費やす事が多くなりましたね。
私はあなたを根気よく待ち、失恋や期待外れの時はあなたを慰めて、あなたの帰宅を歓喜して跳ね回り喜びました。
また、あなたが恋に落ちた時。 彼女、今のあなたの妻は「イヌ好き」な人ではなかったけれど、私たちの家に
彼女を迎え入れて、彼女に愛情を示そうとし、彼女に従いました。
あなたが幸福だったので、私は幸福でした。 その後、人間の赤ちゃんが生まれました。 私はあなたの興奮を共有しました。
私は赤ちゃんのピンク色にとても感激しました。 匂いをかぎ、ママの真似事を私もしたかった。
でもあなたと彼女は、私が赤ちゃんを傷つけるかもしれないと心配しました。
そして私はほとんどの時間を他の部屋のケージの中に閉じこめられて過ごしました。
それでもなお、私はどんなに赤ちゃんを愛したいと思ったことか。 まるで愛の奴隷でした。
赤ちゃんの成長とともに私は彼らの友達になりました。 子供たちは私の毛皮を引っ張り、私の不安定な背の上に
のっかり、私の目を突き、私の耳を調査し、私の鼻の上にキスしてくれましたね。 私はそのすべてを愛していました。
そして子供たちが触る事も好きでした。 だってあなたは、もうあまり触ってくれなかったから・・・
もし必要だとしたら私は命を捨ててでも子供たちを防御していたでしょう。 私は彼らのベットにこっそり入り秘密の夢を
聞きました。 また、一緒にあなたの自動車の音を待ちました。
こんな事がありましたね。 他の人があなたに犬を飼ってるか尋ねると、あなたは財布から写真を取り出し私の話をしてくれましたね。
でもこの数年、あなたは「飼ってるよ」と一言残して主題を変更するようになりましたね。
私は「あなたの犬」から、「単なる犬」になりました。
今、あなたは別の都市に新たなキャリアのチャンスを得て、あなたと家族はペットの許可のないマンションに移動するのですね。
あなたは「家族」のために適切な判断をしましたが、私があなたのただ1人の家族だった時もありました。
私たちが保健所に着くまで、私は自動車旅行に興奮しました。 でもそれは、絶望した恐れた犬や猫の匂いとわかりました。
あなたは書類事務を済ませて担当に、「あなたが、このイヌによい家を探してやってよ」と言いました。
あなたは私の首輪から、息子の手を引き離さなければなりませんでした。 「やだよ父さん!僕の犬を渡さないで!」
わたしは子供たちの事を心配しました。 あなたは自分の息子たちに、友情と忠実・愛情と責任・生命に対する尊厳に関して
あなたは、こんなものだと教えたのです。 あなたは私にさよならと頭をさすって、私の首輪を取り去りました。
あなたは守らなければならない期限がありましたが、今度は私が期限を待つ番になりました。
あなたが去った後、担当の彼女は「数ヶ月も前からこうしなければならない事をわかっていたのに里親も探さなかったのね」
と言いました。 そして彼女は首を振り言いました。 「どうしてこんな事を・・・」
彼女たちはスケジュールが許すかぎり親切にしてくれました。
もちろんごはんもくれますが、私はもうずっと前に食欲を無くしていました。 最初の頃は、誰かが入ってくるたびに私は
もしかしたらあなたが気持ちを変えて迎えに来てくれたのかと、正面に急ぎました。
でも、私に気を止めず、子犬たちと戯れたりする人たちにかなうわけがないと悟った時、遠い角の隅に退き、待ちました。
私のところに来る彼女の足音を聞きました。 そして先の部屋へ彼女の後について通路を歩きました。
このうえなく、幸福な静かな部屋。
彼女はテーブルに私をおき、耳をさわりました。 そして心配しないように言いました。 私の心臓は、来るべき事を予期して
連打しました。 でも、楽になっていく気持ちもありました。 もう愛の囚人としての日々はとっくに使い果たしていました。
それが私の生まれつきの性格であるように、私は彼女についても関心を持っていました。
彼女のすべての表情からムードを読み取れました。 涙が彼女のほおを流れ落ちると共に、私の前足のまわりで優しく
止血器を置きました。 私はかつて、何年も前にあなたを慰めたのと同じ方法で彼女の手をなめました。
彼女は私の静脈に注射針を滑り込ませました。 私は彼女の優しい目を見ながら、体に冷たい液体を感じながら
眠りにつきます。 「どうしてこんなことを?」 きっと彼女は私の言葉を理解して「ごめんなさいね」と言いました。
彼女は私を抱きしめて「よりよい場所へ、無視や虐待のない場所へ、愛と光へ満ちた場所へ行くのよ」と急いで説明しました。
私は最後に残った力でシッポを振り、「どうしてこんなことを?」の言葉は彼女に向けたものではない!、と伝えたかったのです。
それはあなたに向けたものでした。 わたしの最愛の主人を思い浮かべていました。
それでも私はあなたを想い、あなたを永久に待つでしょう。
誰があなたの人生で、あなたにこれほど多くの愛と忠誠を示すのでしょう・・・
それでも私はあなたを想い、あなたを永久に待つでしょう。
最後まで読んで頂いて有り難うございます。
ペットを飼ってみたい・飼っている人のほんの少しの方にでも読んで頂けたらと思って書いてみました。
まだ続きますが良かったらお読みください。
上の写真の犬と猫は
すでに保健所で殺されています
と、言われたら驚くでしょうね
犬や猫を飼うとしたら
ペットショップへ行きますか?
それとも保健所へ行きますか?
年間
犬は十万匹以上
猫は二十万匹以上
殺されています
保健所に持ち込まれる犬猫を分別すると
野良猫・野良犬が約二割で
飼い猫・飼い犬が約八割です
殺処分とは
炭酸ガス(二酸化炭素)を用いたガス室で
窒息死させることです
殺処分でかかる時間は様々で
子犬・子猫の場合は
三十分以上
苦しみ続けて死ぬこともざらです
バッグも犬も服も猫も
ブランド品じゃなければ嫌なのでしょうか?
写真の子達の様に、綺麗で可愛ければ保健所で貰われて
殺されずにすんだのでしょうか?
地域にもよりますが
数の多い猫は毎日、
犬は週数度に分けて殺されています
以上を踏まえ
この事実だけは覚えておいて欲しいのです
毎年、四十万以上の命が人の手で絶たれています
・・・つまり・・・
十年で四百万匹以上殺されているのです
教育とは
自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います
それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです
この事実を多くの人が知ることで
・・・少しだけでもなにかが変わるかも知れない・・・
そう思って記事にしました
断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので
少しでも同調してもらえたならば
【転載】して、色々な人へ知らせてください
よろしくお願いします<(_ _)>
↑。。。どうぞ!ご無理さんなさいませんように。。。出来る方だけが。。
なさっていただければ。。嬉しい限りですルンちゃん。。。
by どんちゃんピッチ。。o(〃^▽^〃)o











