Those reasons
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読書のメモ

 

 

面白い記事を見つけたんだけど、Twitterだとすぐに流れてしまうのでブログにメモ。

漢字、パソコンで打ってると手で書くことがほとんど無くて書けなくなってるだろうし、筆圧も昔以上に落ちてるだろうから、ちょっと楽しそうだなーって思って気になった。

 

小説の写経みたいな練習をたまに聞くけど楽しそうじゃないし、こういう好きな部分を引用するだけでもためになるかなーと思って。あと、自分のメモがわりにもなりそうだし。一応最近はスマホの日記のアプリに読んだ本についての情報を記録するようにしていたんだけど、凄くあっさりした内容だったから、こういう時間がかかるやつも楽しそうだなぁって。

アンビションのサービス終了したゲームの話題の追記

 

 

noteに記事を書いたのですが、こっちにもリンクを貼っておきます。通帳晒しました。

 

 

アンビションから新しく女性向けのゲームがリリースされたのですが、1年もたない画面してたのでゆる〜く見守ろうと思っています。

 

 

↓昔書いた記事はこちら

 

 

1年前にリリースしていたなら、ツイステの人気の影響で半年もたなかったと思うのですが、ツイステが更新に遅れが出たのと、多重請求騒動の未解決で離れる人が多いので、いい時期にリリースしたなぁとは思っています。けどいつも通り広告無し。声優も若手が多めで、課金額の多い30代、40代向けでは無さそうなので、どうなるかなーって思います。口パク無しのクオリティのゲームは、セルラン100位以内のゲームに到底敵う訳ないですからねー・・・。ま、今回は課金しようと思う要素は皆無なので、気楽に見守ろうとは思います。

再録本作った覚書

pixivに投稿していた二次小説をInDesignでPDFにまとめたんだけど、こんな感じで作業したって話。


小説同人誌向けInDesignテンプレート | 青洋書房
InDesignはほぼ使い方が分からなかったのでBOOHで配布されていたテンプレートを使用しました。

サイズはB6サイズで作成。
横向きの文章のページが混ざる予定だったのでマスターに追加。

テキストファイルをマスターの割り当てごとに読み込みブックに。

見出しやセクションを編集してPDFを印刷して文字校正。

挿絵の追加・IllustratorやPhotoshopでカラーページの作成。目次を作成。

だいたいこんな感じの流れでした。pixivに投稿する際に、一度文字の確認はやっているので文字校正は1回で済ませました。ネット上で検索すれば、ある程度操作方法は見つかりますが、予め買っていた本に装飾の修正方法が載っていたりしたので、そういう本もあった方がいいかなぁって感じでした。
(最初のデータ編集に1時間、残り絵関連の作業って感じでした)


で、印刷所に回した本が納品されるまで時間があるので自分でフォーマットを作成してみていたのですが、やはり余白や文字サイズなどは他の人のものを参考にする形になるので、基準が無くて難しいのと、使った事がない機能ばかりなので、よく知らない事ばかりで難しいです。ただ、微修正して縦文回転を文字の設定に組み込んでラクが出来るようにしたりと、前回出来てなかった部分が変化していくのは面白そうです。

 


まだ次の本を出す予定は無いのですが、InDesign上でページの切り替わりに合わせながら文章を書いておくと、後々そのレイアウトでデータを作りやすそうなので、今後そうして行こうかなぁと。前回は段組みをやっていなかったのですが、文字量の少ないSSを書くことが多いので使い勝手について考えるとこうなるかなぁって感じでA5サイズの2段組みデータにしてみました。京極式とも呼ばれるらしいですが、多分それがあとがラクな作業の仕方な気がします。

本当に古い絵を載せてみる

人はなぜ、そんな自分の首を絞めるような事をやりたがるんでしょうね・・・。えっと、まだこの辺の絵はギリギリ見れるレベルの絵だと思ってるからです。けど、古いものは2008年代ってことで、容赦無く私の心を襲いにきますね。「成長あんまりしてないな」って感じで。絵柄があんまり変わってないのは、いいのか悪いのか・・・。

 

そういえば、最近目の中の黒目部分の輪郭線を引かないのが流行らしいですが、10年前は自分もしていたなぁと。

 

サービスが終了したAmebaが提供していた呟きサービスの「なう」に投稿して満足していたドット絵なんかは、もしかしたら久しぶりにネット上にUPしたかもです。なので、2008〜2014年くらいの絵とかになるのかな?

 

https://aruma3824.tumblr.com/

 

2014年ごろからtumblrに絵のログを公開し始める前に、古い絵(ドット絵以外)は一度投稿しているので、アーカイブから沢山の絵を見ようと思ったら見れます。流石に自分の中で、公開するのはちょっと厳しいなぁって古い絵は出して無いですが・・・。それにしても、沢山描いてますね。

 

ついでって事で、一番最後に2014年〜2019年の年間の絵の中からピックアップして絵を公開する画像、毎年作っていたので、付けておきました。絵柄の変化と言いますか、ハマったゲームのキャラを描こうといっぱいいっぱいで頑張ってきたのですが、伝われば幸いです。

 

そうそう、画材なんかは古いのはIllustratorで線を引いてPhotoshopで着色するっていう実験的な事をやってたりしたのが、最近はCLIP STUDIO PAINTのみで作業してたり色々変化してます。それにしても、古い絵のPhotoshopのエアブラシとぼかしガウスで着色していた頃の塗り方って現在再現不可能なんだけど、あの時の画面が良かったのか、Photoshopのぼかしガウスが良かったの、どっちなんでしょうね。このふんわりした塗り、CLIP STUDIO PAINTだと出来ないんですよ・・・。そういえばPhotoshopで再びやろうとした事なかったから、今度試してみてもいいかもだなー。

 

 

 

 

 

 

2014年

 

2015年

 

2016年

 

2017年

 

2018年

 

2019年

枚数多くてスマホ向きじゃないです

本当に最近は半年に1回絵のログをまとめてUPするだけの生存確認だけになってますね。

今回も版権物と創作ごっちゃ混ぜの絵のログです。ちょうど一番上にあるけど、CLIP STUDIO PAINTさんで水彩風に塗れたりと、技術の進歩って凄いなぁ。ここのブログを始めたのが2011年ごろなので、もうすぐ10年。その間ずっと絵の成長を見られてるんだとすると、恥ずかしいなぁと思うんですが、CURURUの頃からとなると15年以上なので、よくぞここまで絵を描き続けたなって思います。でも本当はその逆で、「絵を描いてネット上にUPした!」という達成感で日々生きているので、インターネットが無かったら、自分がどう生きていたか分からないな〜って思います。

 

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