赤木神社に有る、水ですが、由緒正しい水のようです。
こんなん書いてありました。
赤木神社跡地、大洞の林の中に湧き出ている清水は昔から「御神水」と名づけられ、
一掬千金に値する水とされ朝廷、幕府に献上されておりました。
江戸時代、幕府はこの水を守るために、赤城神社境内地周辺に厠等の不浄の物の建設を一切認めませんでした。
って事は、昔、赤城神社の神主さんとか巫女さんとかは、トイレどうしてたんでしょう。
まさか、野○○って事? “o(><)o”くう~! 今となっては、永遠の謎です。
そんな事は置いといて、ありがたく手を清めてお参りしてきました。
