朝からふと思いました
彼のことはもういらない
なぜなら
彼は私を大切にしてくれない
思っていたとしても現実は違う
大切にしてくれないなら いらないのは
無条件の愛ではない?
ならどんな酷いことをされても愛しているのが
無条件の愛?
私は違うと思います
手放し前は 酷いことされても尽きない愛
ツイン過程として必要だったのかもしれません
でもそれってただ私は私を粗末にしていただけなんじゃないのかな
傷つけられてもいいなんてそんなのおかしい!
それにその頃の自分は無条件でもなんでもなく
まぎれもなく
彼に振り向いて欲しいという条件があった
自分は自分を1番にして大切にすれば
今、自分のために出来ること
やるべきことが見えてくる
1番に愛するのは彼ではない
自分のこと
手放し前は 本当に本当につらかった
でも絶対に明るい未来が待っている
自分を愛そう
自分が1番
自分への愛が溢れたら
周りの人に無償の愛を与え続けられる
みたいです、天からのメッセージでした