シンクロニシティ | ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ある日をきっかけに自分がアルクトゥルス人だと知りましたが
どうやらシリウス生まれのツインスターみたいです

使命をまっとうできるまでの道のりをリアルに綴っていきたいと思います

よろしくお願いいたします




近頃ライトワークにもすっかり慣れてきたので
行動範囲を広げるため  新しい施設へ面接に行きました


話しているうちに
同じ職種で知り合いがいますよと面接官
彼の名前を出しました



狭い世界なので名前が出るのは
なれていますが   私は何も聞いていないのに
彼がその施設での活動を  辞めてしまった理由を
詳しく話してくれました




確かになぜ辞めたのか知りたいとは思っていましたが
こんな経路で知ることになるとは
不思議だなぁと思ったのです


仕事の方は
面接に行ったものの現在  枠がないので
とりあえず見送りになりました


まるで  彼の情報を知るためだけに足を運んだような
気持ちになりました


以前も同じような事がありましたし
ツインの知りたい情報、必要な情報は
ちゃんと入ってくる事になるんですね


それはSNSで監視しなくても
リアルで入ってくるものなんですね
本当ツインとは不思議です