ライトワークに物申す☆ | ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ある日をきっかけに自分がアルクトゥルス人だと知りましたが
どうやらシリウス生まれのツインスターみたいです

使命をまっとうできるまでの道のりをリアルに綴っていきたいと思います

よろしくお願いいたします



ここ最近   仕事に行くのに気合いがいる
モヤモヤする
そしてそれが彼が思っている事なのか
自分なのかが区別がつかない

彼の状況からすると辞めたくて当然

でも私は
上手く行き始めているのになぜ?
好きな仕事のはずなのにな



そもそも今の仕事は
大袈裟にいうと小さな芸能界みたいなもの
人気取商売   弱肉強食の世界


女性を武器にお客さんとる なんて普通にあるし
クライアントに近づいて仕事増やしてもらうとか
たいていがやっている

できるひとが卑怯だと感じた事もあるけれど
需要と供給  それがこの世界

1番の疑問は  意地悪で計算高く
自分さえ良ければいいと思ってるやつほど
この仕事を気持ちよくこなし人を集める

その一方で私が憧れる
天使的な人格の持ち主はそうでもない


集まる人が同じ波長グループだとするならば
この世は  前者がはるかに多いという事になる



そして天使的な人の存在はごく少数なのかもしれない



この仕事は人数が多い方が勝ち、
勝ちとか負けとかの問題ではないとか
綺麗事であって人気がなければ不必要に近い




心の枠が外れて二元の星、両面性
こんな世界なのはわかっていますが


この仕事を通じて沢山のことを学んだのは
なにかの予行練習なのか
それとも
小公女セーラ的などんでん返しが起きるのか



見届けるまで頑張れるかな‥


気持ち切り替えて
ライトワーク、スタートです!