すねていた自分に気がつきました  ”〜鏡を還して、パートナーの神性を受け入れる〜 | ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ある日をきっかけに自分がアルクトゥルス人だと知りましたが
どうやらシリウス生まれのツインスターみたいです

使命をまっとうできるまでの道のりをリアルに綴っていきたいと思います

よろしくお願いいたします

 

また

素敵なブログに助けられました

 


 

 

 
仕事で気が重くて前夜から
ため息ばかりでした
 
朝になっても気持ちは晴れず
なんでこんな辛い思いしなくちゃいかんの?
と泣いていました
 
 
しかし仕事に穴をあける訳にもいかず
テンションが下がったまま現場へ
 
 
普段通り終わり帰宅して
疲れてベットでお昼寝していました
 
 
今回のお昼寝は
メッセージキャッチのお昼寝
 
 
30分寝てからblogチェックしていたら
ピンとくる記事発見
 
ツインレイの真実の愛&幸せなお金持ち
山本晶代さんの記事抜粋です
リブログさせていただきましたが
 
一部を 割愛させていただきます
 
 
 
 
 
 
鏡があることで、人は、自分の行いの悪さを、他人のせいにすることができます。
逆に
鏡があることで、人は、他人の行いの悪さを、自分のせいにしてしまうことがあります。
 
 
この鏡のあり方が、心の傷をさらに深めてしまったりします。
鏡を乱用すればするほどに、自分のことが、わからなくなってしまったりします。
 
 
他人にも影響されずに、そして、他人のせいにもせずに
自らの責任で、創造主として行動できるように意図して
鏡を返してきました。
 
 
私の現実には、さっそく、鏡を返した世界が、現れています。
 
 
その現実のひとつに
イジケル現実を選択しているのも、そのような世界に身を置いているのも
誰のせいでもなくて、この私なんだ!っていう痛い事実に、ハッと気づきました。
 
 
イジケル現実があるのは、しょうがない。
その世界に身を置かなくてはならない現状も、しょうがない。
だったら、どうする?
と、自分に問いかけてみたら
 
 
とにかく、イジケル沼にドボドボと沈むのは、やめよう!と決めました。
いじけた沼の底から世界を見て、次の一歩を選択するのではなく
沼に沈むことなく、次の一歩を選択することにしました。
 
 
そしたら、彼がね、「俺って、なんでも言わなおれん性格やな。」と言いました。
そっかぁ、つまりは、私の癖に同調して
彼はあえて、私をイジケさせてくれてたんですねぇ。てへぺろ
 
 
だから、私の気づきと共に、彼にも気づきが起こったんだ!
そういえば、彼の思い込みのひとつに、
嫉妬されたり羨ましがられるのは、俺が素晴らしいということ。っていうのがあります。
だから、私も、イジケたり、嫉妬したり、させられてたんだと思います。
 
 
でも、本当の意味で、彼の神性の素晴らしさを讃え表現するのは
嫉妬でも羨望でもなくて、喜びの循環の中にあるはずなのです。
 
 
鏡を還して、お互いの神性を受け入れる現実が、始まったのだと思います。
そのためには、お互いに、イジケル沼の底から世界を観るのをやめることが
とてもとても、大切だったんだなと、書きながら気づいています。
 
 
 
イジケル沼の底から世界を観るのをやめてみると
当たり前ですが、観える世界が変わります。
 
 
ですが、つい癖で、しかも、無意識に
イジケル沼の底に潜って行って、沼の底から世界を観てしまいがちですね。
 
 
安心したいとき
根拠を見せて欲しいと願う時
要するに、不安な時
イジケル沼の底に、潜る癖が私にはあります。
 
 
あなたが愛してくれるなら、愛してあげてもいいわよ。
ってな、ずるくてせこい感覚の時に
イジケル沼の底に、潜る癖が私にはあります。
 
 
ほとんどの人が不安から行動していて
不安がベースにあることが、当たり前になっています。
不安がベースにあるから、あらゆる領域で、せこくなるんです。
 
 
セコイ人が多いのはなんでかな?と思っていたのだけど
不安だから、セコイんですね〜!ふんわりリボン
なるほど、納得です〜。乙女のトキメキ
 
 
私にもまだまだ、入り乱れています。
こちらの記事にも書いたけど
 
 
美味しくないおにぎりを握った時の私は
ご飯の量、足りるかな?とか、
不安がベースにある現実が、見事に反映されているんだわ!
 
 
日常のささいなことの中にも、
さらに、愛と喜びをベースに現実を生まれさせて!!いくことが
本当に、本当に、大切なんだと、改めて気づきましたょ。おすましペガサス
 
 
 
 
 
とまぁ
気付いちゃったんです
 
私がいじけ虫だったって事に!
 
 
会いに行かないのもいじけていたのですね

 

仕事の事も あれこれ理由をつけて いじけていました

 

それに ツインレイとの事も 

あっちが証拠をみせてくれないならもう会わない とか

やきもち やかせて ひどい とか

あっちが そうならあたしも知らん とか

 

要するに 条件つけていました

不安から来ています

 

でも 気がつけた瞬間 いじけるのを やめました

 

まっすぐ 彼に 気持ちを向けてみよう

 

もうすぐ 彼の 誕生日 

愛の メッセージ 送ってみます

 

 

 

 

 

ああ、このミッションも相当しんどかった・・・