つらかったな | ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ある日をきっかけに自分がアルクトゥルス人だと知りましたが
どうやらシリウス生まれのツインスターみたいです

使命をまっとうできるまでの道のりをリアルに綴っていきたいと思います

よろしくお願いいたします

 

それでも なんとか 彼に近づこうとしてみても

 

拒否されつづけるばかり

 

 

 

たまたま 夜 1人になる 花火大会に 勇気をだして 誘ってみても 

断られ 。。これは かなり 痛かった

 

 

 

そんなことをしていると

彼が 他の女の子と 2人で写っている 写真をSNSであげるようになりました

 

それは いかにも 仲良さそうにしていて 寄りそうようにして

 

わたしは悲しくて あまりにも彼の やることが ひどすぎて

泣きました

 

もう 終わりだって こんなやり方 ありえない

 

相当 わたしを遠ざけたかったんでしょう

 

 

 

 

でも 泣いていると 自分が泣いているのか

あっちが 泣いているのか わからなくなるのです

 

あれ これ 自分じゃないって

 

 

 

 

毎日の生活でも 自分なのか ツインなのか わからなくなる

ことがある

 

つながってるんでしょうね

 

 

嫉妬を繰り返す日々

彼が 有料授業を個人で

開いていることを知り 申し込んで みました

 

 

マンツーマンなので ツインが話さずには いられない状況

初めて 2人に なりました