こんにちはクリコです。
本日は、『クラブで声掛けるなら、こんな女の子に声を掛けろ』
というテーマでお話をしようと思いましたが、
もっと初歩的な『女の子への声の掛け方』から話そうと思います。
クラブに行ったことがある人は誰しもが初めに経験したと思いますが、
慣れない内はなかなか女の子に声を掛けられませんよね?
街でナンパをするのと比べれば、ハードルはかなり低めですが、
それでも勇気が出ないものです。
もちろん私も初めはそうでした。
声を掛けるまでに色々余計な事を考えてしまうんですよねー。
例えば、こんな感じ
・この子は可愛すぎるから止めとこう
・無視されたら嫌だなー
・なんか機嫌悪そうだぞ
・最初はちょっとブサイクから声を掛けようかな?
・『次に』自分好みの子が来たら、声を掛けよう
・今は、気分が乗らない
・なんかタイミングが違う
・知らない男に声かけて慣らそうかな?
まあ、もっとあると思いますが全て言い訳ですよね!笑
一言で言うと『勇気が出ない』だけなのに、自分自身に
色々と言い訳をして、結局全然女の子に声を掛けられない。
こんな人はかなりいるのではないでしょうか?
上記の事をちょっとでも考えているようでは、ダメですね。
根本的に考え方が間違っています。
結局は、どんな可愛い子でもブサイクでも無視はされるし、
機嫌が悪そうな子もいるし、嫌われるし、『はあ?』
みたいな反応をされるものなんです。
もう仕方がないことです。
ということはもちろん逆もあるということです。
自分とは到底つり合わ合いと思うくらいの『美女』
とも仲良くなれる可能性はあるのです!
可愛い子と仲良くなれるタイミングはいつなのかは
誰にも分かりませんが、
結局は声を掛けない限り、何もはじまらないという事です。
こんな事を言うと、
『そんなことは分かってるんだよ!
それでも声を掛けられないから困ってるんだよっ!』
って怒られそうですね。笑
それでは私がどんなスタンスで女の子に声を掛けているかお教えします。
『無視されて当然、振り向いてくれただけでラッキー』
まずは、無視されることが前提で女の子に声を掛けましょう。
ちょっとでもこっちを向いてくれたら、ラッキーです。笑
それくらいの勢いで、どんどん女の子に声掛けていきましょう。
もうね。極論慣れなんですよ!
誰でも初めは緊張するもんなんです。
でも、何十人、何百人と声を掛けている内にだんだん免疫が付いてきて、
女の子に無視されたり、冷たくされたることに慣れてきます。
そうなったら、『じゃあ、次はどの子に声を掛けようかな?』みたいな感じで
すぐに次に行けます。
恋愛でもそうだと思いますが、終わったことをグチグチ考えても
意味がないんです。次に行くことで成長するのです!
ですから、声を掛けられないと悩んでいるあなたは
明日から、女の子に無視をされる前提でどんどん声を掛けていきましょう。
『涙の数だけ強くなれる』と同じです!
『無視の数だけ強くなれる』のです!笑
で、、、、、
もっと大事なことがあります。
それは、『女の子と何を話すのか?』『どんな話をすれば盛り上がるのか』
という事を声を掛ける前に考えておかなければいけません。
もし、美女に声を掛けて振り向いて貰えたとしても
何を話していいか分からず、おどおどしてたり、
沈黙が長ければ、せっかくのチャンスを無駄にすることになります。
そうならない為にも、あらかじめどんな話をするかは
決めておいた方がいいです。
すると『どんな話をすればいいか分からない』
っていう人が出てきそうですが、正直ここは自分で考えてください。笑
僕が1から10までアドバイスするのは簡単ですが、それをしてしまえば
最初は上手くいくと思いますが、すぐ上手く行かなくなります。
なぜなら、『自分のモノになっていないから』言われた事しか
できない人は、何をやっても成果は出せません。
ですから、ヒントだけにします。
○まずはやってはいけないこと
・長い沈黙
・仲良くなる前に女の子をディスる
・過度なエロトーク
・セクハラ
・偉そうな態度
○こんな話や行為をすれば好印象を持たれやすい
・女の子を褒める
・面白い話をする
・一緒にお酒を飲む(奢ってあげる)
・一緒に踊りに行く
(女の子の手を引っ張って行くぐらいの強引さ)
※かなり嫌がっていたら引きましょう。わら
話のきっかけとしては、『どこから来たの?』とか『何歳?』
とかで十分だと思います。
後は、話の流れの中でどれだけユニークな話ができるかが鍵です。
女の子を楽しませることだけを考えて行動しましょう!
で、、、、、、
声を掛けるにしても、話をするにしても
自信を持つことが一番大切です。
決しておどおどしたりしないこと。
女性は本能的に強い男性に惹かれます。
ですから、どちらかというとオラオラ系男子はモテます。
彼らは、自信に満ち溢れた行動と言動をするからです。
今日は、色々と書きましたが、女の子の事を考えるのも
もちろん大切ですが、自分自身が楽しむのは大前提です。
あなたの『楽しい』というエネルギーは、必ず女の子にも
伝わるので、良い結果を生むと思いますよ!
よかったら参考にしてみて下さい!
《まとめ》
・まずは初めの一歩を踏み出す
・女の子に沢山声を掛けて、無視されることに慣れる。
・声を掛けて、振り向いてくれたことを想定して、何を話すか考えておく。
・消極的にならず、自信をもって女の子と接する。
・偉そうな態度は取らない
・女の子を楽しませる
・自分自身が楽しむことが大前提
それでは、本日はここまで。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
それでは、また遊びに来てください!
PS.
ナンパをしている男性をみていると、
女の子に無視をされたのか、
『ブスが調子に乗りやがって、自分の顔見たことのあんのか?』
とか言ってるやつがいますが、、、
正直、めちゃくちゃダサいです。
そう言ってる男も必ずといっていい程、ブスです。笑
無視されたからと言って、女の子に当たるのはやめましょう。笑
クリコ
こんにちは、クリコです。
今日は私がクラブのVIPルームで
どんな仕事をしていたのかをお話します。
『正直、クラブ店員なんてお酒作って運んで、店内清掃するぐらいでしょ!』
と思っているあなた!
そうです。9割正解です。笑
クラブ店員の仕事の中心は大体どこも同じだと思います。
一見華やかに見えますが、仕事内容のほとんどは
全然華やかではありません。
雑用をひたすらやります。
しかも人がごった返した爆音の中で。
週末なんかは半端じゃないくらい疲れます。
しかし、VIPで働く私は上記の業務プラスある仕事を任されます。
その仕事はというと、『VIP席に女性を案内する』という仕事です。
これだけじゃ、あんまりピンと来ませんよね?
具体的に説明します。
まず、VIPルームで席を取ると豪華なソファーの席に案内されます。
料金は大体20,000円~50,000円でシャンパンが3本くらい付きます。
(イベント毎に席料金が度々変わります)
その後、折角なので女の子と一緒にシャンパンを飲みたいですよね。
VIP席を取った男性は自ら女性をナンパして、
自分たちの席に座らせ、一緒にお酒を飲みます。
これがパターン1。そうですね『パーティーピーポー』と名付けましょう。笑
もうひとつのパターンは、スタッフの私がお客様に代わって
女の子をナンパし、VIP席に連れて行くという少し変わったシステムです。
(フロアで踊っていたり、ヒマそうにしている女の子に声を掛けます)
これがパターン2です。これはもう気分は王様的な感じなので
『王様』と名付けます。
なんせ座って待っているだけで、女の子が席に案内されて来るのです。
しかし、少し考えればすぐに分かりますが、
『パーティーピーポー』と『王様』は
どちらにもメリットとデメリットがあります。
まず、『パーティーピーポー』のメリットは自分で女の子をナンパするので、
自分好みの子を捕まえて、お酒を飲むことができます。
いい感じの雰囲気になればそのまま口説くことも可能です!
豪華な席でシャンパンを可愛い女の子と。最高ですね。
しかしデメリットは、自分で女の子を捕まえなければ
一緒にシャンパンを飲むことができないので、
しんどさやめんどくささがあります。
もちろんフラれ続ければメンタルもやられるでしょう!笑
次に『王様』のメリットはやはり、座って待っているだけで
女の子が案内されて来る点。
楽ですし、メンタルがやられる心配もありません。笑
デメリットはそうです。案内されてくる女の子が
自分の好みかどうか全く分からないという点。
まさにギャンブルです。
案内されてきた女の子が全くタイプじゃない場合は、
そんな場合でも楽しくお酒を飲みましょう!笑
以上に2パターンがあるのですが、私が働いていた店の場合
ほとんどのお客様が『王様』を選択します。
ですので、私はお客様の代わりに一日に何十人、多い時には
何百人という女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行かなければ
いけないのです。
正直めちゃめちゃ大変です。
そりゃそうです。年がら年中女の子がフロアに
溢れている訳ではないですからね。
フロアに女の子が少ない時は、あらゆる手段を使ってVIPに連れて行きます。笑
『あらゆる手段』の話は、機会があればまたお話します。
で、、、
タイトルにも書いていますが、身に付いた技術というのが
『女の子をナンパする技術です。』
まあ、細かい事をいうとナンパというよりはキャッチに近いですが、
どちらにしても『女の子に声を掛ける』という点においては
抜群の技術を持っているのではないかと思います。
『よかったらVIPでシャンパン飲みませんか』
と声を掛けるのですが、相手の反応を見ただけで、
もう少し押せば来てくれるタイプか、どれだけ押しても来てくれないタイプか
瞬時に分かります。
その前に見た目で8割程度は分かるんですけどね。笑
っていうか分かるようになりました。
それでは今日はここまでにします。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
明日は、『声を掛けるならこんな女の子に声を掛けろ』
というテーマでお話しようと思います。
よかったら明日も宜しく。
PS.
VIPに女の子を連れて行く時に、声を掛ける基準としては
やっぱり自分が可愛い!と思った子に声を掛けるんです。
自分が可愛いと思った子が他の男と仲良くなる姿は
いつになっても慣れないものです。なんとも言えない
やるせない気持ちになります
なんせ『俺がいきたいですから!!笑』
悲しい仕事なんですよ....
クリコ
今日は私がクラブのVIPルームで
どんな仕事をしていたのかをお話します。
『正直、クラブ店員なんてお酒作って運んで、店内清掃するぐらいでしょ!』
と思っているあなた!
そうです。9割正解です。笑
クラブ店員の仕事の中心は大体どこも同じだと思います。
一見華やかに見えますが、仕事内容のほとんどは
全然華やかではありません。
雑用をひたすらやります。
しかも人がごった返した爆音の中で。
週末なんかは半端じゃないくらい疲れます。
しかし、VIPで働く私は上記の業務プラスある仕事を任されます。
その仕事はというと、『VIP席に女性を案内する』という仕事です。
これだけじゃ、あんまりピンと来ませんよね?
具体的に説明します。
まず、VIPルームで席を取ると豪華なソファーの席に案内されます。
料金は大体20,000円~50,000円でシャンパンが3本くらい付きます。
(イベント毎に席料金が度々変わります)
その後、折角なので女の子と一緒にシャンパンを飲みたいですよね。
VIP席を取った男性は自ら女性をナンパして、
自分たちの席に座らせ、一緒にお酒を飲みます。
これがパターン1。そうですね『パーティーピーポー』と名付けましょう。笑
もうひとつのパターンは、スタッフの私がお客様に代わって
女の子をナンパし、VIP席に連れて行くという少し変わったシステムです。
(フロアで踊っていたり、ヒマそうにしている女の子に声を掛けます)
これがパターン2です。これはもう気分は王様的な感じなので
『王様』と名付けます。
なんせ座って待っているだけで、女の子が席に案内されて来るのです。
しかし、少し考えればすぐに分かりますが、
『パーティーピーポー』と『王様』は
どちらにもメリットとデメリットがあります。
まず、『パーティーピーポー』のメリットは自分で女の子をナンパするので、
自分好みの子を捕まえて、お酒を飲むことができます。
いい感じの雰囲気になればそのまま口説くことも可能です!
豪華な席でシャンパンを可愛い女の子と。最高ですね。
しかしデメリットは、自分で女の子を捕まえなければ
一緒にシャンパンを飲むことができないので、
しんどさやめんどくささがあります。
もちろんフラれ続ければメンタルもやられるでしょう!笑
次に『王様』のメリットはやはり、座って待っているだけで
女の子が案内されて来る点。
楽ですし、メンタルがやられる心配もありません。笑
デメリットはそうです。案内されてくる女の子が
自分の好みかどうか全く分からないという点。
まさにギャンブルです。
案内されてきた女の子が全くタイプじゃない場合は、
そんな場合でも楽しくお酒を飲みましょう!笑
以上に2パターンがあるのですが、私が働いていた店の場合
ほとんどのお客様が『王様』を選択します。
ですので、私はお客様の代わりに一日に何十人、多い時には
何百人という女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行かなければ
いけないのです。
正直めちゃめちゃ大変です。
そりゃそうです。年がら年中女の子がフロアに
溢れている訳ではないですからね。
フロアに女の子が少ない時は、あらゆる手段を使ってVIPに連れて行きます。笑
『あらゆる手段』の話は、機会があればまたお話します。
で、、、
タイトルにも書いていますが、身に付いた技術というのが
『女の子をナンパする技術です。』
まあ、細かい事をいうとナンパというよりはキャッチに近いですが、
どちらにしても『女の子に声を掛ける』という点においては
抜群の技術を持っているのではないかと思います。
『よかったらVIPでシャンパン飲みませんか』
と声を掛けるのですが、相手の反応を見ただけで、
もう少し押せば来てくれるタイプか、どれだけ押しても来てくれないタイプか
瞬時に分かります。
その前に見た目で8割程度は分かるんですけどね。笑
っていうか分かるようになりました。
それでは今日はここまでにします。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
明日は、『声を掛けるならこんな女の子に声を掛けろ』
というテーマでお話しようと思います。
よかったら明日も宜しく。
PS.
VIPに女の子を連れて行く時に、声を掛ける基準としては
やっぱり自分が可愛い!と思った子に声を掛けるんです。
自分が可愛いと思った子が他の男と仲良くなる姿は
いつになっても慣れないものです。なんとも言えない
やるせない気持ちになります
なんせ『俺がいきたいですから!!笑』
悲しい仕事なんですよ....
クリコ
初めまして、クリコです。
私は、某有名クラブのVIPルームで1年間働きました。
今まではクラブなんかほとんど行ったことがなく、
全くの未知の世界でした。
むしろ、『どうせチャラチャラしていてロクな人間がいないんでしょ』
みたいな感じでディスってすらいました。
しかしそんな私がなぜクラブで働こうと思ったかというと、
ちょうど1年前、人生を変える決意をしたからです。
それまでの私は、ただダラダラと生きているだけでした。
高校まではスポーツに明け暮れていましたが、
大学に入ってからは本当にひどくて、
何もせずに何日も家にいたり、
友達と永遠にゲームしたりと、
なんの生産性もない生活を送っていました。
そしてなんとか大学を出て、就職をしたものの
1年ちょっとで辞めてしまい、
『これから自分はどうすればいいんだ?』
と路頭に迷っていました。
そして、まずは自分が見たことがないものや
体験したことのないことに
チャレンジしようと決意しました。
で、クラブを選んだ理由は
深夜の時間帯に働いて見たかったことと、
『女の子が沢山いて楽しそうだから。』
まあ、圧倒的に後者の理由の方が強いけど・・・・笑
そんな感じで、私は『クラブデビュー』をしました。
『決意』することで、人生は一気に加速します。
そして素晴らしい景色や体験をすることができます。
もしあなたが人生に行き詰っているのなら、
まずは一歩を踏み出してみてください。
ほんの小さな一歩の積み重ねで、
人生を180°変えることができます。
『面白い人生を歩みたい、人と違った生き方をしたい』
という人はまず、人が選ばない道を勧んで選ぶ事です。
誰がなんと言おうと。
その確固たる決意が、
あなたの人生を面白い方へ導いてくれます。
成功するかどうかは知らないけど。笑
でも僕が思うに、
『自分の人生がどうやったら楽しくなるか』とか
『どうやったら人が楽しんでくれるか』とか
本気で考えれる人は勝手に成功していくと思います。
何が成功かは人それぞれだと思うけど。
ちょっと話が脱線しましたが、
このブログでは、私がクラブで働いる間に学んだ、
クラブでの『モテテクニック』や
『こんな男はモテない話』、『こんな女には気をつけろな話』、
『お金持ちの話』等を紹介します。
特にクラブでのモテテクニックは
すぐにでも使える小ワザが沢山あるので、
興味のある人はいっぱいいるのではないでしょうか?
楽しみにしてください。
それでは、自己紹介はここまで。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
また気軽に遊びに来てください!
クリコ
私は、某有名クラブのVIPルームで1年間働きました。
今まではクラブなんかほとんど行ったことがなく、
全くの未知の世界でした。
むしろ、『どうせチャラチャラしていてロクな人間がいないんでしょ』
みたいな感じでディスってすらいました。
しかしそんな私がなぜクラブで働こうと思ったかというと、
ちょうど1年前、人生を変える決意をしたからです。
それまでの私は、ただダラダラと生きているだけでした。
高校まではスポーツに明け暮れていましたが、
大学に入ってからは本当にひどくて、
何もせずに何日も家にいたり、
友達と永遠にゲームしたりと、
なんの生産性もない生活を送っていました。
そしてなんとか大学を出て、就職をしたものの
1年ちょっとで辞めてしまい、
『これから自分はどうすればいいんだ?』
と路頭に迷っていました。
そして、まずは自分が見たことがないものや
体験したことのないことに
チャレンジしようと決意しました。
で、クラブを選んだ理由は
深夜の時間帯に働いて見たかったことと、
『女の子が沢山いて楽しそうだから。』
まあ、圧倒的に後者の理由の方が強いけど・・・・笑
そんな感じで、私は『クラブデビュー』をしました。
『決意』することで、人生は一気に加速します。
そして素晴らしい景色や体験をすることができます。
もしあなたが人生に行き詰っているのなら、
まずは一歩を踏み出してみてください。
ほんの小さな一歩の積み重ねで、
人生を180°変えることができます。
『面白い人生を歩みたい、人と違った生き方をしたい』
という人はまず、人が選ばない道を勧んで選ぶ事です。
誰がなんと言おうと。
その確固たる決意が、
あなたの人生を面白い方へ導いてくれます。
成功するかどうかは知らないけど。笑
でも僕が思うに、
『自分の人生がどうやったら楽しくなるか』とか
『どうやったら人が楽しんでくれるか』とか
本気で考えれる人は勝手に成功していくと思います。
何が成功かは人それぞれだと思うけど。
ちょっと話が脱線しましたが、
このブログでは、私がクラブで働いる間に学んだ、
クラブでの『モテテクニック』や
『こんな男はモテない話』、『こんな女には気をつけろな話』、
『お金持ちの話』等を紹介します。
特にクラブでのモテテクニックは
すぐにでも使える小ワザが沢山あるので、
興味のある人はいっぱいいるのではないでしょうか?
楽しみにしてください。
それでは、自己紹介はここまで。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
また気軽に遊びに来てください!
クリコ