虹雲を見たいなあって思って2か月余り。


今日、朝の散歩の時に、やっと初めて見れた。



最初、太陽のすぐ近くに、ペガサスの羽のような

大きな雲を、きれいだなあって見てたら、


あれれ、そのすぐそばの雲が、ピンクとアクワマリンブルーと

オレンジと、チビっと紫に輝いていて、


あーっ、これが虹雲? 



まああ、きれいだこと。幸せな気分。



誰かに知らせたくて、チラシを配ってるお姉さんに

声をかけようとおもうのだけど、タイミングが合わず、



公園で子供を遊ばせてるお母さんが、こっちを向かれたので


「いま、あそこに虹雲が出てるんですよ!」


って言って、そっちのほうを見ておられるんだけど


いまいちわからないらしく、「そう言われてみれば、ちょっと

色がついてるかなあ」って。


なんで?あんなに綺麗に輝いてるのに、、、、



あ、そうか。誰にでも見えるんじゃないのかもしれない。



だれかれと、言うもんじゃないな。また、変な人にみられる。



携帯を持ってなかったので、足早に家に帰って、


写したけど、もう薄くなっていて、写らなかった。



でも、せっかく撮ったので、





宇宙と私

皆さんは、「洗脳」って聞いて、どんなイメージを

浮かべますか?


大体、嫌なイメージじゃないでしょうか?


洗脳されてたまるかみたいな。


悪い方に洗脳されるのは嫌だけど、

良い方に洗脳される場合もあるよね。



良い方に洗脳されるんだったら、

して下さいってならないかな?


「コントロール」っていうのはどうですか?


するのはいいけど、されるのはいやですか?



私は、ハイアーセルフ(高次の自分とか存在とか)に

洗脳されて、コントロールされてみようと思ってます。


あくまでも、私は、ハイアーセルフの手先でしかないと

思ってますが、、、


どんなもんでしょうか?


委ねる、お任せする感覚です。



来るインスピレーションに従ってやってみるって

いうことです。


え?と思っても やってみることです。


結果はどうあれ 試してみる。



大体、いい方向に行ってる気がします。



しばらく、続けてみます。








書こうかどうしようか迷ってたのですが、


だって、怪しすぎる内容なので。



いまさら、何を言ってるのって感じですか?



じゃあ、笑われるのを覚悟で書きますが、



こんなこともあるんですねえ。




実は、私、15年くらい前に 素肌にセーターを着て

チカチカとウールに負けてからというもの、


背中が汚くて、ぶつぶつはできるは、しみにもなってるは、

夏は汗で痒いし、冬は乾燥で痒いし、とにかく


背中の開いた洋服は着れないし、ひどい時は首の方まで

汚さが上がってきて、襟のある服か、ストールを巻くか、

タートルネックを着るかで、過ごしてたんだけど、、、


なんとかしようと、ボディシャンプー変えたり、スチーム当てたり

ミルクを付けたりしても 全然で、お医者に行けば、

副腎皮質ホルモン剤が出るにきまってるから、嫌だし、


まあ、死ぬことはないし、出さなきゃいいんだから、ま、いいか

ぐらい思ってたんだけど、、、、



娘との会話で、


「おかんの背中、なんでこんなんやろう?」って言ったら、


娘が、


「おかんが、魔女狩りにあったとき 背中に火つけられたんとちゃうん?」



なるほど。その時の 火傷の痕か。そんなあほなって普通は思うだろうけど、


私は、その日から、その時の自分を癒し始めた。



一日の終わりの瞑想の時、



「過去世のいずれかの時、背中に火をつけられて無念だったろうけど、

それはもう終わったことだから」って言いながら、背中をよしよし擦って

あげてってしてたら、


1週間もしないうちに、私の背中、綺麗になちゃった。


嘘みたいな本当のお話です。



なんなら、お見せしましょうか?  げっ、いらんて。あ、そうか。



こんなことが、実際に我が身に起こって、本当に不思議です。



やっぱり、怪しいですか?