お天気にも恵まれて、
フリマ、大盛況のうちに終了しましたラブラブ


今回は、エコバッグ(お手製)に、
ご希望の文字もしくは言葉を入れるというもの。

見本を数点用意して、
それが売れるも良し、

何もかいてないバッグに
その場で書くも良し。


ずーっと忙しくて、準備が思うようにできず、
その場で書く用のバッグは 4つしか用意
できなかったガーン


今回は、様子見ということでって、
自分を甘やかせて、


どうしても足らなかったら、
予約を取ってきてもいいし、


いやいや、そんなに売れへんし、、、


みたいな、ゆるーい気持ちで行きました。



$宇宙と私



$宇宙と私




$宇宙と私




やはり、書いていったものより、
その場で書く方が、人気があり、

実際、目の前で自分が注文した字が
出来上がって行くワクワク感は
いいらしいのです。


最初は何をしてるかわからなかったお客さん達も、

最初に書かせて頂いた方が、

「あそこで、書いてもらったの!
 いいでしょ!」

って、そこらじゅうに振れ回って下さって、

みなさん、私も、私もってなったのですが、、、



なんせ、4枚しか作ってないのでしょぼん


あとは、注文ということにしました。



さきほどの画像で 「がんばるぞ」って書いてほしい
って言ったのは、お母さんに 「なんて書いてもらおっか」

って聞かれた、6歳くらいの男の子からの注文です。


思わず、がんばらんでええんやでって言ってやったけど、
やっぱり、「がんばるぞ」って書いてほしいというので、
書いた画像です。


男の子は、とても嬉しそうで、
何回もありがとって言ったあと、


「でも、そのバッグ、お母さんが持つんでしょ。」

って、とっても不服顔でした。


そっか、子供が持てるバッグも用意せねば。



って思ったら、次は、体操服入れになるような大きさの
巾着袋をお願いしますっていう意見が出てきた。


表に、何か好きな文字や言葉を入れて、
裏に子供の名前を入れる。


なかなかいいじゃん!


これなら、子供もお母さんも嬉しい。



いろいろヒントも頂けた。



ああいうの、子供も嬉しいんだって分かったし。




次は、Tシャツを用意するので、
それに書いて下さいとか、


みんなに宣伝しますとか、


また、来て下さいとか、


嬉しい言葉が聞けて、喜んで下さったのが
わかって、こっちがさらに嬉しくなりました。


5月は行けないので、次は6月かな。



用意しなくっちゃ!!



また、忙しい毎日に自分で自分を
追い込むはめになってもたにひひ