「こんなん贅沢や わア~」
って、思う瞬間ってないですか?
少し前、無性にケーキが食べたくなって、
近くのケーキ屋さんに自転車を走らせました。
自転車を漕ぎながら、
「あら、まあ、贅沢してんじゃん!」
って思いが過ったんですね。
理性では、ケーキ一個が贅沢だとは
本意で思ってないですし、
それくらい買えるし、食べたいから
買いに走ってるわけだし、、、
自分を茶化すみたいに、
出てきたフレーズなんですけど、、、
「これって、贅沢なんじゃないん?」
すると、そのフレーズに間髪いれずに
被って来たもう一つのフレーズ、、、
「贅沢かどうか、あんたが決めることじゃない!」
心に湧きあがってきたフレーズなので、
音声とかはないはずなのに、
ちょっと渋い声だった。
「ふ~ん。自分できめることじゃないのか。
確かにね。」 納得!
贅沢かどうかなんて、自我の観念でしかないわな。
できることは、すればいいんだ。
つべこべ言わずに。
って、思う瞬間ってないですか?
少し前、無性にケーキが食べたくなって、
近くのケーキ屋さんに自転車を走らせました。
自転車を漕ぎながら、
「あら、まあ、贅沢してんじゃん!」
って思いが過ったんですね。
理性では、ケーキ一個が贅沢だとは
本意で思ってないですし、
それくらい買えるし、食べたいから
買いに走ってるわけだし、、、
自分を茶化すみたいに、
出てきたフレーズなんですけど、、、
「これって、贅沢なんじゃないん?」
すると、そのフレーズに間髪いれずに
被って来たもう一つのフレーズ、、、
「贅沢かどうか、あんたが決めることじゃない!」
心に湧きあがってきたフレーズなので、
音声とかはないはずなのに、
ちょっと渋い声だった。
「ふ~ん。自分できめることじゃないのか。
確かにね。」 納得!
贅沢かどうかなんて、自我の観念でしかないわな。
できることは、すればいいんだ。
つべこべ言わずに。