猫の テトちゃんが、交通事故に遭いました。
幸いなことに、命に別状はなかったのですが、
骨盤骨折の一大事でした。
内臓にはダメージがなく、排泄も自力ででき、
最悪の状態は免れましたが、
手術、入院中です。
痛手を負いながら自力で帰ってきました。
涙が止まりません。
事故なので、何も責めることはありません。
ただただ、生きていること、それだけが嬉しくて、
この先、何年生きるかわからないけど、
快適に生きられるように、出来る限りのことは
させていただこうと思います。
人生、何が起こってくるかコントロールできませんが、
ありのままを受け止めて、自分らしく対処していくしかないです。
今回は、期待もせず、心配もせず、
ありのままを受け止められたと思います。
来週退院です。
また、猫可愛がりの度合いが 増すことでしょう。