さて、今日も、最強仕事術について。



付箋に、どんどんやって行く仕事を書いていくのは

私の中のマネージャーの仕事。


ああだこうだ言わず、頭の中で燻っているちっちゃな仕事も

見つけ出して、非情に書き出して行く。


書き出されたものを、さくさくやりこなして行くのは、アバターである

私の中の必殺仕事人。



頭の中の、しなければいけない仕事をマネージャーが書き出せば

その仕事は、頭の中から消えて行きます。


そこに、空間ができるわけです。



本当の私は、(アバターではない私) 頭の中に常に空間を持ち

そこに、アーチストとしてのインスピレーションをどんどん取り入れる。



今までは、頭の中に、掃除や掃除や掃除(掃除ばっかりやんけえ~)

みたいに、家事しかないから、あと、夫への不満とか、夫への恨みとか

夫への責め文句とか (おい!また、そればっかかよ!)


そんなことしかないから、


アーチストの出番は、皆無なわけで,、、、トホホダウン




作業をしていくのは、必殺仕事人。



確実にやりこなす。




必殺仕事人って言う言葉が 大好きなんです。昔から。



表向きは、ぼーっとしてるけど、実は、凄い!



こういうの、かっこいいですよね。




作業してる時、私は、必殺仕事人ダ!って思えば、快感。





そいでもって、家事と同じくらい私のアーチストを邪魔してるのが、



今の販売員という仕事。



1日、9時間の拘束。休みは7日。これ、きついよねえ。

時間的に。



でも、これは、いまのところ、生活の糧だから、やめられない。



ありがたいことに、

不思議に、この仕事のことは、頭の中にあんまりないんです。



そんなことでいいのって、自分でも思うけど、

勝手に、潜在意識が仕事してくれてるって感じです。



時間的には,拘束されてるけど、


頭の中に占める割合は、とっても低い。



やり残し感がないんだろうなあ。




ということで、何人ものアバターを使い分けている私です。




さあ、今日も、頭の中は、アーチスト100%で行きますか音譜