今日は、最初に、


よがぷうさんが、素敵な記事をアップして下さってるので、


紹介します。




よがぷうさんのブログhttp://ameblo.jp/yogafuku1/entry-10453439134.html




いかかですか?



感動的です。



みんな、当たり前だけど、親がいるわけで、いなきゃ生まれてこれないわけで。



そして、子供がいる人は、もしくは、産もうとしている人は、



そこにまた、親子関係が生まれてくる。




私には、2人の娘と、1人の息子がいて、みんなもういい歳だから

子育ては終わったと思ってるけど、


もちろん完璧に子育てできたとは思ってないし、


懺悔したいところもいっぱいあるわけで、




子供には、こんな親を、しっかり許してほしいので、



私は、先に、謝ってしまってます。




「おかあさんは、おかあさんが、おばあちゃんから受けた呪縛みたいに


あんたたちにも同じ呪縛を与えたかもしれないけど、


その時の自分の中で、一生懸命に育てたことには自信がある。


もし、お母さんが与えた価値観で苦しむことがあったときは、


ごめん! 自分で乗り越えるように(笑)



その強さは教えてるはずだから。



大丈夫、お母さんの子だから。」



って。




全く説得力はないけれど、



子供たちは、「大丈夫!  大丈夫!」って、今は言ってます。






子育てのこと、あまり記事にはしてないけど、

結構、悩んでたり、困ってたりする人が多いみたいなので、


これから、体験談込みで、ちょこちょこ書いていこうかな。




子供たちからも、その友達からも、



「ファンキーなお母さん」って、よく言われるので、

わたしには、普通のことでも、ちょっと変わってるかもしれない。



私は、どんな時も、子供の味方。

その姿勢は、崩さない。



対、外部に対しては。



でも、子供と向き合った時、

親のエゴを押しつけてたときもあったかな。



まあ、3人もいれば、いろいろあるわよねえ。



それぞれに、違う局面で、親を(私を)鍛えてくれました。



人生の誰よりも、いい先生たちです。




本当、子供たちには感謝。



授けて下さった天に感謝。