「みんなが 幸せになる ホ・オポノポノ」 イハレアカラ・ヒューレン著

を 読んでます。


インナーチャイルドの 捉え方が 狭かったことに 気づきました。

単に 自分の子供のころのイメージだと思っていたのですが、

潜在意識そのもののことを さすのだそうです。 ホ・オポノポノでは。


そう捉える方が、しっくりきました。

去年の今頃、私のインナーチャイルドに 『麗ちゃん』と 名前を付けていて

ちゃんと育てようと 思って日記にも 書いてるのに いつのまにか忘れてしまってました。 


子供の頃の私は、癒しがさほど 必要だとは 思ってなかったので いい加減になってたん

でしょうね。


で、顕在意識が母親だとしたら インナーチャイルド=潜在意識は まさに子供で

母親が 子供をちゃんと育てないと 子供は 閉じこもって 母親に話をしなくなるのだそうです。


そうなんです。顕在意識で潜在意識を 認め 愛してこそ 本当の自分に アクセスできると

いうことじゃないかな?


最近 「どうなりたい?」って 聞かれても、答えられない。 今のままでいいような気がする。

欲望も夢も表現できない。 しばらく この状態でいようと思う。


でも、内なる声は 以前より 聞こえ易くなってるし、行動にすぐ 移せるようになっている。

さらに 今からが 楽しみに なっている。