2017-09-16   当て馬:
今日は私も外国人相談の担当者の
一人となっている磯子区国際交流
コーナーの主催する料理教室の日。
横浜で暮らす外国の人達に日本の
味、家庭料理を知ってもらう会だ。
講師は栄養士グループ・リボンの
会の古屋愛子氏、会場は磯子セン
ター料理教室、対象は市内在住の
外国人10名となっている。私は
主催者側の手伝い要員、要は、
何もしないで上手く行けば料理を
食べる係のつもりで居た。そした
ら、対象者が人数不足になった場
合、みっともないから当て馬対象
者になるようにとのこと。一応
エプロンとバンダナを持って会場
に行く。神様、できれば対象から
外れますように。

2017-09-15 Jアラート:
本日朝7時前にJアラート発令。
今の時点で襟裳岬上空を通過、飛
行距離3700km、高度750kmだそうだ。
私は今回はきっと東京上空でハワイ
を目指すものと予想してたが、見事
に外れた。方向は無意味、距離は
グアムに届くことを示威したのか。
今日は偶々伝言ダイヤルのテストが
出来る日なので、自分の無事を伝言
ダイヤルに入れた。LINEとGmailと
スマホのSMSでも入れた。これは
訓練です・・・・・・
 

2017-09-14  オリンピック:
2024年と2028年のオリンピックが
パリとロスアンジェルスに決まっ
た。ところが2020年開催の東京
オリンピックのインフラ整備が
進んでいない。東京都の道路工事
が進まない。それには築地移転
問題が絡んでいる。移転が遅れた
ために、道路工事ができない。そ
のために当初案のトンネル道路案
は実施不可能になった。それなら
迂回道路にしようと言う案も、そ
れで行けるという見通しになって
いる訳ではない。ここまで小池
都政は大きな問題で解決したもの
は何1つ無い。全部ぶち壊したま
んまだ。都民はえらい知事を選ん
じまったようだ。

2017-09-10   Youtube:
パソコンで何をやるかは人様々
であろう。誰でも絶対に使うのは
e-mail、Word,excelか internet
なら検索、LINE,Facebook等であろ
う。私の場合はYoutubeが外せな
い。ではFacebookを何に使うか。
好きな音楽を聴く。落語を聞く。
昔の映画を見る。話題のTV番組を
見る。日本へ行きたい人応援団、
和風総本家、が多い。必ず聞く
のが虎の門ニュース、正義のミカタ。
そしてYoutubeで絶対に聴きたいの
が朗読だ。宮沢賢治の風の又三郎
を聞くと70年昔に帰ることができ
る。上手い読み手が朗読すると
その世界に没頭して異次元に引き
込まれる。Youtubeは良い。


 

2017-09-10   nが無い:
今日は何も予定が無い日曜日。
のんびり糖尿病の勉強をしようと
思った。来週この病気の通訳が
ある。と言ってもずぼらな私の
こと、勉強さえ手を抜こうとする。
こういう時の私の勉強法。Youtube
で「糖尿病」と入れて検索する。
ずらりといろいろなタイトルが出る。
その中から真面目なものを選んで
見る、聞く。基礎的な説明が英語で
できるか。基礎単語が英語で言える
かcheckする。それが出来れば勉強
はお仕舞。英語が判らない時は、英
語でdiabetesと入れて検索し、英米
のYoutubeの解説を見る、聞く。自
分が思っていた発音と英米人の発音
が全く違っていて慌てる時もある。
今日shockなことが有った。糖質、
炭水化物はずーっとcarbonhydrate
だと思い込んでいた。イギリス人が
カーボハイドレイトと言ってる。
こいつnを抜かして発音してると思い
辞書で調べたらcarbohydrateが正し
い。shock。今の今までnを入れるの
が正しいと思っていた。炭水化物で
すよ、炭だからcarbonと思うよ。

 

2017-09-09  今日も無事か:
噂されてた今日が終わりそうだ。
北朝鮮が何かをするかもしれな
い日だ。次は11日が噂されてる。
軍事小国日本は経済小国北朝鮮
の一挙手一投足に一喜一憂する。
襟裳岬の上空をミサイルが飛ん
で平和呆け日本人も驚き騒いだ。
でも同じミサイルが超高高度を
飛んで奥尻島のEEZに落ちた時、
日本では殆ど騒がなかった。私
は日本は攻撃されてると書いた
が、一人馬鹿であった。でも、
あれらは同じミサイルだよ。飛
行高度が違っていただけ。

次に正恩はハワイを狙うだろう。
まさかハワイにミサイルをぶち
込めば命取りになるから、その
まま飛べばハワイと言う地点に
ミサイルを落とすだろう。つま
り東京上空を飛ぶ筈だ。ま、私
は日本国民が軍備強化に理解を
示してくれれば良いのだが。

2017-09-09  核の傘:
最近の米国と朝鮮のやり取りを
見ていて思うことだが、今日本
は米国の核の傘の下に居るのだ
ろうか?傘はさしてはいるが、
破れ傘になっていて、雨が降って
くればずぶ濡れになってしまう、
そういう傘になっているような
気がする。つまり日本人はアメリ
カが作ってくれた憲法の条文に
従って交戦権を放棄し、戦力の
不保持を宣言し、オマケニ頼まれ
た訳でもないのに非核三原則を
掲げている。それでは余りに国家
防衛上危険だからアメリカの御好
意のもとに安全保障条約を結び、
何か有ればアメリカが守ってくれ
る、核の傘で守られていると信じ
ているらしい。私は信じてない。
アメリカが彼らの防衛線をハワイ
まで下げれば日本や韓国を守る
必要はなくなる。と見ている。そ
の防衛線を押し下げようとする力
の源泉は中国である。そこへ、今
将に朝鮮も加わろうとしている。

今迄は日米の軍事専門家は、そんな
ことは有り得ないと断言していた。
私にはそれを打破する論拠も証拠も
無かったので、そうかなと思って
いた。でも今米朝間で行われている
軍事的、政治的やりとりは、まさに
アメリカの防衛線の後退の前兆では
ないのか。日本人はアメリカの核の
傘はもう無い。有るように見えるが
破れていて雨を防ぐことはできない、
と認識すべきだ。

2017-09-08  金 正恩の勝ち:
トランプ氏の負け。認めたく無
いが、結論は出た。すくなくと
もここまでの勝負は金の全勝、
トランプ氏の全敗だ。北朝鮮は
アメリカが設定していたと言う
ところのRed Lineを一つづつ
超えてきた。超える都度、アメ
リカも日本も口で言うだけで何
もできずに北朝鮮の言うままに
事態は進展してきた。日本が言
う厳重なる抗議と言うのは実際
には抗議文をFAXで北京に送り、
そこから北朝鮮に回して貰うの
だそうだ。なにせ国交が無い。
つまり、抗議文が相手に渡って
いるかどうかも判らない。

私達は、アメリカと北朝鮮が本
気になって戦争すれば、北は一
撃で潰され、国家は消滅すると
教わり、皆そう思っていた。だ
が、現実はアメリカが一撃で北
を潰す力をもちながら、それを
実行に移せない。金正恩がそれ
を実行に移させないように上手
く立ち回り、勝利に導いた。

大東亜戦争の時、日本がハワイ
真珠湾を攻撃した。アメリカは
それを待っていた。金正恩が
先にグアムかハワイを攻撃しな
い限り、アメリカは手も足も出
せないことを実証してしまった。
これで、日本もミサイルと核の
実験ができる。誰が何と言おう
ともやって行けば良いことが判
った。今回のことで我々も学習
しよう。


 

2017-09-07  国が亡びる恐怖:
私は日本が憲法を改正できなけ
れば。もっと絞って言えば9条を
削除できなければ滅亡して行く
と思っている。朝鮮民族が核兵
器を獲得しつつある現在、日本
の周辺国は全てが核保有国と
なってしまった。1945年に敗戦
国となってしまった日本は、連
合国から憲法を押し付けられた。
その事自体が国際法違反だが、
日本の軍隊の強さを身に染みて
判っていた連合国が日本を二度
と立ち上がれないように世界の
常識で考えられない条項で我国
を縛った。アングロサクソンの
罠であった。戦争の責任を全て
日本が悪いことにし、交戦権を
放棄し、軍隊の不保持を規定し
憲法の改正の難しい条項を設置
してしまった。じわじわと国が
滅亡する仕組みを植え付けた。
このことに気が付いている日本
人がどれ位居るのか。この重石
を撥ね退け、日本を攻めたら
日本も圧倒的な力で反撃するぞ
と言う意思を表示し、その力を
持たなければ、滅亡するか、力
のある国の属国になるしかなく
なる。まず憲法9条を削除せよ。


 

2017-09-06 船旅代金:
船旅の運賃は一瞬高いように思え
る。凡そ1泊2万円からで、上は
5-6万円、最高クラスは切がない。
私のクラスでは1泊2万からどれ位
下がるか安くなるかが問題です。
1泊2万円は宿泊代と食事代と運賃
で構成されてると考える。それを
1万+5千+5千と分解すれば、払う
方から見れば高いが、貰う方から
見ればそんなに高くはない。但し
コーヒー紅茶ジュースは無料だが
酒類は全て有料、寄港地のツアー
は有料、船によってはチップが
必要。Diamond Princessの場合
は1日14$のサービス料が自動的に
chargeされる。船代は1-2年前か
ら売り出され、早期割引とかリ
ピーター割引とかあるが、出発
直前になれば、当然割引で売りに
出される。1人旅を狙ってる人は
1人割引追加料金無等と言う料金
だ出ることもある。そうでないと
1人だと倍額になると思った方が
良い。安い料金は2人一組同室で
表示されるのが普通だから。今
私が注目してるplanは:
http://www.cruiseplanet.co.jp.vw3.biz/asia/as_sta_sv_170709.html