上海へ 2012-06-10
6月4日茨城空港から上海へ
飛びました。この空港の国際
線は現在、上海とソウルしか
有りません。
国内線は那覇、千歳、神戸と
有ります。
上海便は春秋航空いわゆる
LCCで5000円ですが燃油加
算料その他で片道1万円です。
但し、荷物がcheckinとhand
carry合算で15kgまで。それを
超えると1kgにつき1500円。つ
まり4kgで運賃と同額になりま
す。私が実際に払ったのは、
荷物超過料金なしの往復運賃
21,000円です。クレカ決済なの
で、確定金額は未だ不明。
3時間で上海に着きます。難は
座席が狭くリクライニング出来
ません。機内での注文はなん
でも有料です。上海で私を待っ
ていてくれたのは、Maさん、昔
私が天津で働いていた時の通
訳でした。彼女は今は上海で
仕事をする女性です。いつの間
にか車の免許を取り、浦東空港
から外環へ。この車は会社の車
だと言う。何かあった時、まずい
事とになる。と言えば大丈夫、
ボスに言ってあるし、今晩ボスも
一緒に食事だと言う。
私がエーっとビビルと、大丈夫、
今のボスがMaさんの昔のボスに
会ってみたいと言ってるとのこと。
車は浦東新区から宝山区へ。い
ずれも新しい上海の町です。Ma
さんの会社が契約してあるhotel
へ。私の荷物を部屋に入れて
からまた車で街へ。Maさんの会社
の社長が予約したレストランの駐
車場に止める。大きなビルの9階
のレストランで社長と会う。社長が
ニコニコ笑いながら質問を機関銃
のようにしてくる。私が中国語に
詰まるとMaさんが通訳してくれる。
料理は社長がドンドン注文する。
酒を飲むのは私だけ。やがて、
Maさんの会社にロシアから来た
顧客が現れて社長はそちらの接待
に。私は、まるっきりMaさんの世話
になってる。翌朝早いのでhotelに
送ってもらう。大きなバスタブの風呂
に入ってから熟睡だ。
6月4日茨城空港から上海へ
飛びました。この空港の国際
線は現在、上海とソウルしか
有りません。
国内線は那覇、千歳、神戸と
有ります。
上海便は春秋航空いわゆる
LCCで5000円ですが燃油加
算料その他で片道1万円です。
但し、荷物がcheckinとhand
carry合算で15kgまで。それを
超えると1kgにつき1500円。つ
まり4kgで運賃と同額になりま
す。私が実際に払ったのは、
荷物超過料金なしの往復運賃
21,000円です。クレカ決済なの
で、確定金額は未だ不明。
3時間で上海に着きます。難は
座席が狭くリクライニング出来
ません。機内での注文はなん
でも有料です。上海で私を待っ
ていてくれたのは、Maさん、昔
私が天津で働いていた時の通
訳でした。彼女は今は上海で
仕事をする女性です。いつの間
にか車の免許を取り、浦東空港
から外環へ。この車は会社の車
だと言う。何かあった時、まずい
事とになる。と言えば大丈夫、
ボスに言ってあるし、今晩ボスも
一緒に食事だと言う。
私がエーっとビビルと、大丈夫、
今のボスがMaさんの昔のボスに
会ってみたいと言ってるとのこと。
車は浦東新区から宝山区へ。い
ずれも新しい上海の町です。Ma
さんの会社が契約してあるhotel
へ。私の荷物を部屋に入れて
からまた車で街へ。Maさんの会社
の社長が予約したレストランの駐
車場に止める。大きなビルの9階
のレストランで社長と会う。社長が
ニコニコ笑いながら質問を機関銃
のようにしてくる。私が中国語に
詰まるとMaさんが通訳してくれる。
料理は社長がドンドン注文する。
酒を飲むのは私だけ。やがて、
Maさんの会社にロシアから来た
顧客が現れて社長はそちらの接待
に。私は、まるっきりMaさんの世話
になってる。翌朝早いのでhotelに
送ってもらう。大きなバスタブの風呂
に入ってから熟睡だ。