姫の成り立ち~秘密の眠りの儀式~
小さな頃からファンタジーが好きだった。自分の現実の生活にあまりにも怖いことがあったり見たくない光景をたくさん見ていたからかもしれない。その当時は自覚はなかったが、「未だに王子様が迎えに来てくれる」と信じているのだから、相当なファンタジー好きだと思う。もしかしたら、メンヘラかもしれないw小さな頃はとにかく周りと同じようにして目立たないこと、そして、誰からからも怒られたりしないようにとにかく大人しくしていたものだった。自分が解放的になれる時と言えば、自然の中にいる時と音楽に触れている時ぐらいだったと思う。小学校中学年~高学年の頃だったろうか・・・オ〇ニーを覚えた。当時は、それが、それだと知らなかったが、夜眠る布団の中でなんとなく、大切なところをパンツの上から撫でていたら快感に襲われ、よく眠れるようになったのだ。なんとなく人には言ってはいけないそんな風なことをしている気がしていて、当時は誰にも言ったことはなかった。とにかくよく眠れるという理由だけで、しばらく続けていたかな。この年齢でこんなことをしている子はおそらく他にもいたんだろうけど、私と同じように誰にも言えなかったんだろうな。ま、言ったところで何になったわけでもないからいいけどwでも、私の性癖は、きっとこの頃に培われたものなんだろうな・・・って思ったりする。なにしろ、感じちゃいけないのに、感じちゃう・・・そういうシチュエーションにたまらなく感じてしまうのだから。。。ココがきっと原点ね。さて、中学、高校はどうだったか?というのは、次の日記でお話するわね。また、良かったらお付き合いくだいね♪今日も読んでくださって、ありがとうございました。