昨日は、青い嵐最終日でしたねー。
終盤つかの間吹き荒れ
いらないもの飛ばす前に
怖くてしがみつきました
漠然とした寂しさも来ました
きっと今までの私と大きく別れるのが寂しくもあったかもしれません。

マダダヴインマーのオラクルカードの解説本に面白いことが書いてあるんです。
世界を創造、再創造する叡知は古代は誰もが普通に持っていて、それがあるとき神々に封じ込められることになったんだけど、その時に、どこに封じ込めたかというと、人の心の中に封じ込めたっていうんです。
何故なら、そこが一番探さないところだからって。
まさにそれなんです。根源神が自分ごとになってしまうってこと。何たってそれが一番あり得そうに思えないことですからね。。。
私たち、このグループでずっと自分で感じとる、自分で受けとるっていうことをやってきたじゃないですか? まさにそういうことですね。根源神が自分ごとになる地点、フナブクを発見する地点へ向かっていたってこと。
フナブクを取り戻すことはゴールじゃないですね。
フナブクが外にあると思っているから、フナブクを取り戻すのがゴールみたいに思えているんだけど、フナブクは自分の心の中にしか見つからない。そこまで自分の心を探索してきたら、時間に始まりも終わりもないのがわかっちゃいますね。
始まりもゴールもない。フナブクは取り戻されたのじゃなくて、本当は最初からそこにあったということに気づくんです。最初から私たちはフナブクを使って世界を創造しながら生きていたんだということを思い出す。そんな感じじゃないかと思います。
このカウアク、いよいよフナブクが目覚めてしまうみたいですね~。
マヤ暦で次元旅行より
ChihiroSato-Shuchさん投稿より
今日はエブのウェイブスペルの一日目。カウアクの13日が終わって、今日から新しいウェイブスペルの始まりです。
エブのウェイブスペルは、白い交差の城の最後のウェイブスペル。起承転結の結に当たる黄色のウェイブスペルです。つまり、転換期の禊の時のしめくくり。白い交差の城は、4月1日に始まって、ベン→キミ→カウアク→エブの4つのウェイブスペルをめぐっていきます。この期間に大きな変化を経験している人も多いんじゃないかと思いますが、このウェイブスペルの間にそれが何だったのかわかるかもですね。
今日のキーワードです。
Eb
「何でもありを地上で生きる」
「無限の可能性に気づく」
「バカになったら最強だ(カボチャ頭)」
音1
「無の中にすべてがある」
「新しい旅の始まり」
「望みの力が道を拓く」
ふとくる隙間に
アタマが、色々かんがえようとする。
この13日は、いかにアタマ空っぽにできるか
間を捉えたら、
ほらほらまたぁ。
と遠くから自分を観てみようとおもっています
それでもアタマが動き出すときは、
「すべて可能だとしたら?」
「すべてストレスなくやり遂げている」
「もし、幸せだとしたら?」
体が緩む魔法の言葉探しをして楽しもうとおもっています。
kin92
