「エチで満ちる日」というのは、
何も特別な日のことではなくて。
ただひたすら夫の愛情表現が濃い、
そんな日の記録です。
気づけば昨日は朝から晩まで、
夫のエチと愛情に包まれていました
まずは朝のお話から。
寝起きからエチモードの夫
「見せて」からの舐められて、
「乗ってきて」なんて言ってくるから。
乗っちゃった
久しぶりの騎JOY
クチュクチュエロい音が響いて、
「つばちょうだい」なんて言うから、
上から落とす
でもすぐ洗濯しなきゃとか考えちゃって、
「もうおしまい」
なんて言って夫から降りちゃった
その時の夫の顔が、
すごく寂しそうで
わたしは期待に応えられなくて、
申し訳ないなぁ…なんて思いつつ、
朝家事に励む

「汗たくさんかいたから
水分補給させて〜
」
なんて言いながら🍌咥えたら、
それはもう大喜びで。
(˶°口°˶)キュン
わたししゃがんでたら、
突如🍌を口の中に挿れられて。
「はぁー落ち着く。
LARAのお口に包まれたいんだもん」
なんていうから、
またまた(˶°口°˶)キュン
そして夕方。
「吸うやつとバ◯ブするよ」
って夫。
「分かった、ちょっと待ってて〜」
急いであれこれ片付けて、
準備をすませて、
「オッケー!」
って声をかける。
もともと今日のわたしは、
そこまでエチモードではなかったのに。
わたしのアソコの匂いを嗅ぎながら
「うーーんたまらん
いいにおい」
「しばらくにおってていい?」
なんて、
くんくんすりすりしてくるから。
(。・ω・。)ノ凸”ポチッ
エチスイッチが入って。
その後はというと…
🧜♀️姫つかいの夫に、
まんまと竜宮城へ誘われていったのでした。
そして、まさにその時──
|*・-・)۶|Ю 鍵ガチャガチャ☆
「ただいま〜!」
息子っち、帰宅っち。
タイミングーーーー!!!!
続きます