浄「うおー!楽しみだなー!」
紅「そう騒ぐな。迷惑になるぞ。」
成「でも、不安だな、、、。」ソワソワ
紅「そわそわするな、はぐれるぞ。」
二人「紅生(くん)はどうなんだよ!(ですか!)」
紅「親父に何回呼ばれてると思ってんだ?
月に一回だぞ?」
二人「」
機内
紅「なあ、なんで虫がいるんだ?」
ヴ「スタンドか!?」
?「、、、。」
ヴ「もし、もしスタンドなら…こいつは旅客機を狙う悪党のスタンド、、、。」
?「灰の塔(タワー・オブ・グレー)、、、。」
紅「!?」
斬「おっと、警戒すんな、俺は射咲 斬徒、敵じゃない。」
紅「、、、信用できないな。」
斬「そうか。」ヒュン
紅「!?」
斬「だが、敵さんは待ってくれないぜ?」
紅「、、、花京院、奴と共闘するから、、、しろ。」
花「だが、あいつはまだ信用できないぞ!」
紅「やるしかねえ、、、短剣の男(ナイフ・ザ・ジャック)!」
斬「黒の剣(ブラックソード)!一気に切り込む!」
(うるさいわね、はやくするわよ!)
ジョ「刀のスタンドにナイフのスタンド、、、。」
二人「WRYYYYYYYYYYYYYYY!!」
灰『無駄だぜ、そんな攻g
二人「無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」
灰『ちょ、しゃべらs
花「触手が伸びていた!」
爺「ちょ、ギャース!?」
三十秒後
紅「なあ、心無しかこの機体傾いてないか?」
ジョ「」
承「あいつ、まさか!」バッ
ガチャ
承「パイロットが死んでるぜッてか久々に喋ったぜ!」
成「ってことは、、、って久々に喋りました!」
di男「心配するな、私は初登場だ。」
紅「こりゃ墜落すんな。」
ジョ「しかし…これで三度目じゃよ…
飛行機三回も乗って墜落するなんて普通あるかの?」
承「もうじじいとは一緒に乗らねえぜ!」
紅「久々だな、親父が事故を起こした時以来だな。」
成「もう経験済み!?」
dio「いやー、面目ない。」
ザ・ワールド!
どおおおおおおおん!
墜落後
紅「運ぶのに苦労した、、、。」
DIO「まったくだ、、、。」
紅「成美重i
成「白銀の兎(プラチナラビッツ)!」
『いえすさー。』
ガンッ!
苦労したラスボスと殴られたその孫だった。
